28、29日と第7回三条クラフトフェア in 槻の森、全国185のクラフト作家が参加 (2014.6.29)

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第7回三条クラフトフェア in 槻の森が28、29日の2日間、三条市槻の森運動公園内芝生広場で開かれており、全国から185のクラフト作家などが作品を並べる会場は、県内外からの来場者でにぎわっている。

28、29日と開かれている第7回三条クラフトフェア in 槻の森
28、29日と開かれている第7回三条クラフトフェア in 槻の森

三条クラフトフェア実行委員会(高橋恒夫実行委員長)が主催し、県内最大規模を誇るクラフト展として、県内外から来場者を集める同フェアは、2008年に三条市北五百川、八木ヶ鼻オートキャンプ場で始まり、今回で7回目。2011年に同公園に会場を移して4回目の開催。

今回も陶磁器、木工、漆器、編み組細工、染織、皮革、布、ガラス、金属、鍛冶など、さまざまなジャンルのクラフトマンが全国各地から参加している。

実演や体験も
実演や体験も

初日28日は、日中は晴れて気温は31.9度まで上がる猛暑。会場の午前10時前から訪れている人も多く、オープンと同時に目当ての作家のもとに行き、さっそく買物をしていた。帽子や日傘で日よけ対策をした来場者は、暑さを忘れて会場をまわり、気になる作品を見つけてはテントの中をのぞき、作家との会話も楽しみながらお気に入りの一品を探していた。

桐のペン立て製作の体験をしていた新潟市の親子は、同フェアを訪れたのは今回で3回目。ふだんはなかなか見られない木工のクラフトなどがあっておもしろいと言い、販売のほかに体験もあって親子で楽しめると話していた。2日目の29日も午前10時から午後4時半まで。

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