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地元商店と地域包括支援センターが初タッグ 6日に燕市で「だんだん市 in 分水の里」 買い物支援と高齢者の孤立防止へ
新潟県燕市分水地区の商店主らでつくる諏訪町新生会(本田厚信代表)は、6日(金)午前11時から午後3時まで地元の分水健康福祉プラザ(燕市新堀)で初めて「だんだん市 in 分水の里」を開く。分水地区地域包括支援センターとの初めての連携事業で、地元商店による出張商店街を開くとともに、介護や健康について気軽に相談できる場を設ける。高齢者の買い物支援や社会的孤立の防止につなげるのがねらいだ。
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