22日の三条は35.7度まで気温が上がり、7月16日の35.6度を上回ることし最高を更新し、8月も終盤になって厳しい残暑となった。
明け方の最低気温は25.0度で熱帯夜に。日中は相変わらずの抜けるような青空で、毎正時の観測では午前9時の30.7度で30度を越えてなおじりじりと上がり続け、午後1時29分に最高の35.7度を観測した。
翌23日は夏の暑さが終わるころとされる「処暑」だが、予報では中越地方の最高気温は34度。「処暑」とは名ばかりの相変わらずの残暑となりそうだ。
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22日の三条は35.7度まで気温が上がり、7月16日の35.6度を上回ることし最高を更新し、8月も終盤になって厳しい残暑となった。
明け方の最低気温は25.0度で熱帯夜に。日中は相変わらずの抜けるような青空で、毎正時の観測では午前9時の30.7度で30度を越えてなおじりじりと上がり続け、午後1時29分に最高の35.7度を観測した。
翌23日は夏の暑さが終わるころとされる「処暑」だが、予報では中越地方の最高気温は34度。「処暑」とは名ばかりの相変わらずの残暑となりそうだ。
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