新潟県三条市の食品事業者などでつくる県央食品衛生協会三条支部(関能宏支部長)は、「箸(はし)の日」の8月4日に三条市・八幡宮で行った「はし供養祭」で来場者から寄せられた善意約20,588円を26日、三条市社会福祉協議会(外山迪子会長)の社会福祉基金に寄付した。
毎年、はし供養祭で焼きそとかき氷を無料配布している。無料の代わりに募金箱を設置して善意を募って寄付に充てている。
26日は関支部長と関崎彰副支部長が三条市社会福祉協議会を訪れ、笹川浩志事務局長にのし袋に包んだ善意を手渡した。
広告
新潟県三条市の食品事業者などでつくる県央食品衛生協会三条支部(関能宏支部長)は、「箸(はし)の日」の8月4日に三条市・八幡宮で行った「はし供養祭」で来場者から寄せられた善意約20,588円を26日、三条市社会福祉協議会(外山迪子会長)の社会福祉基金に寄付した。
毎年、はし供養祭で焼きそとかき氷を無料配布している。無料の代わりに募金箱を設置して善意を募って寄付に充てている。
26日は関支部長と関崎彰副支部長が三条市社会福祉協議会を訪れ、笹川浩志事務局長にのし袋に包んだ善意を手渡した。
広告