新潟県三条市上須頃に「セブン-イレブン三条上須頃店」が7月16日(木)午前7時にオープンする。
場所は国道8号と燕市・燕橋を真っすぐ結ぶ市道大島164号線に面し、「タイヤ館 三条」向かい。JR燕三条駅を利用する三条市立大学の学生の通学路の途中にあり、燕市と三条市を結ぶ主要道路に位置する好立地だ。
オープンを記念して16日から18日までの3日間は開店祭を開催する。店内では、さばの塩焼、ポテトサラダ、からあげ、メロンパンの無料試食を実施するほか、セブン-イレブンアプリの新規登録者を対象にしたガラポン抽選会、アプリ会員向けの購入金額に応じた景品プレゼントを行う。
上須頃地区は新潟県央基幹病院の開院や周辺開発などで人の流れが大きく変化しているエリア。今回の新店舗オープンは、生活インフラの充実だけでなく、燕三条駅周辺の利便性向上や地域のにぎわいづくりにも一役買いそうだ。
