ことし初めて新潟県に熱中症アラートが発表された15日、県内は各地で猛烈な暑さとなった。三条市ではこの夏最高の36.7度まで気温が上がる猛暑日となり、県内では新津の37.4度に次ぐ厳しい暑さだった。
明け方の最低気温は24.8度で猛暑日は免れたが、朝から晴れて気温はぐんぐん上がり、午前9時には31.4度で30度を超え、正午過ぎに最高の36.7度を記録した。
風も弱く、日なたは強い日差しでじりじりと焼けるような暑さだった。16日の新潟の予報は雨のち晴れで予想最高気温は31度。
広告
ことし初めて新潟県に熱中症アラートが発表された15日、県内は各地で猛烈な暑さとなった。三条市ではこの夏最高の36.7度まで気温が上がる猛暑日となり、県内では新津の37.4度に次ぐ厳しい暑さだった。
明け方の最低気温は24.8度で猛暑日は免れたが、朝から晴れて気温はぐんぐん上がり、午前9時には31.4度で30度を超え、正午過ぎに最高の36.7度を記録した。
風も弱く、日なたは強い日差しでじりじりと焼けるような暑さだった。16日の新潟の予報は雨のち晴れで予想最高気温は31度。
広告