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2014年2月の記事
88本の記事があります。
- 燕市の新年度予算案は一般会計385億3,700万円で前年度比9.4%増の積極予算、耐震工事や補修工事は有利な起債が起こせるうちに
- 22日に「三條機械スタジアム」の名称では最後の感謝祭、少雪のなかでもバナナボートをはじめ盛りだくさんのイベントで
- 三条市の新年度予算案の一般会計は前年度比11.8%増の501億6700万円で、「持続可能なまち」をキーワードに「肉食系の積極的な予算」
- 3月1日に燕三条駅観光物産センター「燕三条Wing」で「ひなまつりキャンドル作り体験」
- 燕市分水良寛史料館で新春企画「郷土作家展」、地元分水地区で活躍する11人の作家の21点を展示
- 燕市分水公民館で分水地区の遺跡の出土品を中心に発掘調査速報、23日は花ヶ前盛明さんが「渡部城と越後の山城」をテーマに記念講演
- 新潟県防災局が公式ツイッターアカウントで山梨県と埼玉県での除雪支援活動の状況をリアルタイムで伝える
- 燕市長選と燕市議補欠選の立候補予定者説明会にそれぞれ1陣営が出席、無投票の公算が強まる
- 第1回三条ライオンズクラブ杯ミニバスケットボール大会に小学生男女11チームが熱戦
- 22日に三条東公民館で新潟大学の立石雅昭名誉教授が講演「原発はいらない、柏崎刈羽原発 再稼働はやめて!」
- 「逃走中」を目玉にした「第3回ゆきんこカップ in 新潟経営大学」に小学生500人もの参加申し込みがあり、抽選に当たった66人が参加
- 東日本を襲った大雪の影響で三条市などでも経済や生活など各方面に影響
- 三条商議所工業部会が24日に「はたらく女性のプレミアム女子会」、目黒由賀利エムズグラフィック社長の講演や山井太スノーピーク社長もパネルディスカッションに
- 23日に第2回大崎ミュージックフェスティバル、大崎中吹奏楽部や「NAMARA」が出演、抽選会も
- 山梨県知事から除雪支援の要請を受けて新潟県が上越市とともに応急対策支援のため除雪車9台とオペレーターが山梨県へ出発
- JAにいがた南蒲青年部いちい支部の「親子で搾乳体験」に親子19人が参加してウシの乳しぼりやバター作りを体験
- 16日にスノーピークキャンプフィールドで初めての「トレイルランナーズ スノーシューカップ三条大会」
- 三条市内75店のサービスクーポンを掲載した「三もんの得2クーポン」発行
- オーバーアーケード解体工事中の燕市・サンロード宮町は14日、約2カ月半ぶりに通行止めが全面解除
- 関東甲信の大雪で上越新幹線も始発から運転見合わせが続き、燕三条駅も運転を待つ利用客で混雑
- サンロード宮町は可能なら日中も車両通行止めを解除
- この冬もスノーピーク本社キャンプフィールドのウインターアクティビティでスノーモービルを導入
- 佐藤酒店が清酒「越の誉 立春朝搾り」の売り上げから3万円を三条市内の避難者に役立てほしいと寄付
- 岩田正巳の端正な描線に注目して三条市歴史民俗産業資料館で「日本画の線・岩田正巳の線」
- 7月上旬に旧レストラン原宿にオープンする農産物直売所「つばさんフルーツ通り ふるふる」の出品生産者募集説明会に生産者約100人出席
- 下田郷魅力発信協議会が下田産米粉使用のショコラクッキー「白鳥の詩」を発売
- 天神講の25日までの土、日曜と祝日に道の駅国上で「菅原道真公を作ろう!」
- 県央地域救急医療連絡協議会が7つの救急告示病院による救急医療を4月1日から現行の休日に加えて土曜も輪番制で実施
- 県央医師会応急診療所が4月1日から新たに土曜の午後も診療を実施
- 国定三条市長が定例記者会見で9項目を発表
