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2014年4月の記事
109本の記事があります。
- 「カントリー&クラフトフェスタVol.13」は開場前に150人が行列をつくる大にぎわい
- 三条野球連盟が平成26年度開幕式、74チーム、約1,200人が参加して球春を告げる
- 分水おいらん道中の前日19日も昨年のおいらん役のうち2人が模擬おいらん姿で登場、本番をPR
- 三条市内では山手を除いてサクラの花が盛りを過ぎて今週末が花見のラストチャンス
- 20日に第72回分水おいらん道中、多彩なイベントを用意してあとは好天を祈るだけ
- 嵐南小開校・第一中新校舎完成記念式典で嵐南小校歌を作詞作曲したシンガーソングライター川嶋あいさんが自ら校歌を歌って披露
- 三条市の第一中・嵐南小の小中一体校で嵐南小開校と第一中新校舎完成の記念式典、2,000人近くが参列して新しい学校の歴史の始まりを祝う
- 20日に加茂山公園で第48回雪椿まつり雪椿大園遊会、ミス雪椿の公開審査や市中パレード
- 20日に福勝寺で第48回お寺で音楽を楽しむ会「ビギナーからマニアまで夢中になれるチャイコフスキー」、新美光映さんのピアノで三重奏
- 17日から24日まで三条市内15会場を狂犬病予防注射の巡回
- 分水おいらん道中の見物客から分水のまちなかにも立ち寄ってもらおうと、ことしも寿司店「惣六」が作品展「花布遊びミニ展」
- 昨年の2倍の4便に増便された臨時列車「分水夜桜号」、初日16日は分水駅で満開の夜桜やおいらん役が歓迎
- 弥彦観光の春のシーズンインを告げる湯かけまつりと桜まつりを陽春と満開のサクラの絶好の行楽日和に
- 分水おいらん道中に向けて燕地区と吉田地区で行ったプレイベントはいずれも絶好の青空と花見日和で大にぎわい
- ことしで5年目の三条マルシェ、実行委員会の正副実行委員長が交替した報告を兼ねて三条市長を訪問
- 三条福祉会が一ノ門わくわく保育園と田島わくわく保育園の園児を対象に三条市内の保育施設では初めて日曜・祝日の保育を開始
- 18日夜、北陽保育園園庭で「観桜会コンサート」、テレビでおなじみの音楽家青島広志さんとテノール歌手小野勉さんのトークと音楽
- 4/16,17,23,24と臨時列車の快速「分水夜桜号」運行、分水駅のライトアップされた夜桜はすでに満開
- 三条信用金庫がことしも春の全国交通安全運動にあわせて三条市にカーブミラー5基を寄付
- 三条市上谷地の林野火災は、15日早朝から消火作業再開の予定だったが夜の間に自然鎮火
- 13日の三条は晴れて気温が17.8度まで上がり、市街地でもサクラがほぼ満開の花見日和に
- 燕市選管がいずれも無投票だった市長選、市議補欠選の当選者に当選証書を付与
- 今春、開校の三条市・第一中学校区小中一体校の嵐南小が入学式、139人が入学
- 三条信用金庫が三条市内のメーカーを中心に新商品開発のためのビジネスマッチングイベント、45社から59人が参加して新商品開発の足掛かりに手応え
- 20日に三条商工会議所で「カントリー&クラフトフェスタVol.13」、県内のハンドメイド作家や雑貨店など50の出店者が手作り品を販売
- 相田合同工場が三条の鍛冶製品の通販サイトと共催で「正しいクワの使い方、選び方ワークショップ」、畑作りで同社のくわを体験
- 13日の弥彦桜まつりのオープニングで二村建築が永島流新潟樽砧を披露、初めての村からの出演依頼に気を引き締める
- 小中一体型校舎となった三条市の第一中と嵐南小が始業式、新しい校舎で新たな歴史が幕開き
- 初めての「燕さくらイベント」は好天に恵まれてGWを思わせる大にぎわい、翌13日は吉田ふれあい広場で「吉田さくらイベント」
- 燕市内4カ所で「つばめ桜まつり」のサクラのライトアップ始まる
