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2014年5月の記事
104本の記事があります。
- 燕署が51年前に寄贈された鎚起銅器の署看板を製作、修繕を行った玉川堂に署長感謝状
- 24日開かれる燕市産業史料館のMINI講演会「ヒト×学芸員」トークバトルのゲストは鎚起銅器・玉川堂の玉川基行社長
- 三条第三中が20回の節目のチャレンジウォーク、生徒約350人に加え第1回に参加のレジェンド9人も参加して約32キロを踏破
- 改選後初めての三条市議会臨時会で議長に森山氏、副議長に杉井氏が就任、臨時議長の新人伊藤氏の意見に一時騒然
- 23日に燕市で「はちどりBANK@とやま」の代表、向早苗さんを講師に講演会、ツバメバンク誕生も視野に
- 21日早朝、燕市桜町で火事があり、納屋1棟が全焼、住宅1棟が半焼
- 好評だった1回目に続いて28日に燕市で2回目の認知症カフェ「オレンジリングカフェ」、誰でも気軽な参加を
- 節目の第10回三条夏まつりに向けて三条夏まつり協賛会が第1回全体会議、7.13水害と合併からも10年
- 燕市・戸隠神社の春季例大祭は、神輿行列に夜は万灯組の舞い込み、獅子神楽、みこし還御で締めくくる
- 三条市「さんじょう一番星育成事業」で子どもたちの能力を高めるための活動経費を補助する文化・芸術分野での応募を呼びかけ
- 7.13水害のエピソードをからめた燕のご当地映画『アノソラノアオ』DVD150枚を協賛団体に贈呈、燕三条を舞台にしたスリランカとの合作を企画、主演の中山麻聖さんを5人目の燕市PR大使へ
- 三条市下田地区で住宅1棟が全焼
- 三条競馬場跡地に建設された三条市かわまち交流拠点施設「三条防災ステーション」の開所式
- 燕市・戸隠神社春季祭礼の宵宮祭、サンロード宮町のオーバーアーケードは撤去されたが万灯など行事は予定通りに
- 燕市景観作物推進協議会の田んぼアートの田植えに約300人参加、来年は南相馬市でも田んぼアート実現へ
- 20日からの「越後三条・高城ヒメサユリ祭り」を前に安全祈願祭や登山道の整備
- 17、18日と行われる燕・戸隠神社の春季祭礼の日程、サンロード宮町のオーバーアーケードがなくなって初めの春祭り
- 18日に福勝寺で第49回お寺で音楽を楽しむ会、ジャズ演奏と堀川久子さんがコラボ
- アコギの第一人者、吉川忠英さんをゲストに18日、燕市で入場無料のフォークコンサート「NIIGATA フォーク・ジャンボリー in 燕吉田」
- 燕市・サンロード宮町に旧吉田町出身の漫画家、魚喃キリコさんが描き下ろした作品をデザインした看板がお目見え
- 7.13水害から10年を前に三条市かわまち交流拠点施設「三条防災ステーション」が完成、18日に開所式を行ってオープニングイベントも
- 三条祭りの大名行列と舞い込みは雨で一部変更しながらも実施、舞い込みは雨のなか約650組、1,300人が参加
- 三条市・八幡宮の春季例大祭にあわせて木場神楽が三条町を回って獅子舞の悪魔祓いを演じる
- 三条祭りの傘鉾コンクール金賞は2年連続で田町かさぼこ会、作品は「消費税8%福と成る」
- 三条祭りの15日朝の三条傘鉾振興会主催「三条まつり傘鉾コンクール」に9団体エントリー、酒井高徳選手は登場するか
- 週末の燕市・戸隠神社の春季例大祭に向けて旧燕町で毎晩、万灯と獅子神楽を練習する祭りばやしが響く
- 三条祭りは14日、八幡宮の春季例大祭の宵宮で幕開き、夏の陽気に247の露店が並ぶ
- 三条市役所に三条市出身酒井高徳選手のW杯日本代表入りを祝う懸垂幕
- 三条市・八幡宮の春季大祭にあわせて敬神会が新しい鈴緒を編んでぴかぴかに磨き直した鈴を奉納、ことしは新入会員も
- 燕署の鎚起銅器の署看板を保守、管理してきた玉川堂に署長感謝状
