新サイトで公開している記事を、掲載年・月から探せます。一覧にない過去記事は旧ニュースタンクもご覧ください。
2014年の記事
1,272本の記事があります。
- 燕酒会が20日、飛燕夏まつり会場で生ビール2杯付きのステンレスエコカップを特別価格2,000円で100個限定販売
- 19日朝の雨で三条市は第1次配備、7カ所で冠水、うち2カ所で通行止め
- 三条市で共同募金助成決定交付式、9自治会と26団体、4校に総額1,340万5,554円の目録を交付、三条市医師会に共同募金運動感謝状を贈呈
- 19、20日と三条東公民館で第8回新潟エアクラフトモデラーズ展示会、日本の機体を中心に100機以上を展示
- “越後の鹿鳴館”とも称される今井家住宅西洋館、遠人村舎をはじめ県内で三条市と燕市の4件ずつが登録有形文化への登録が決まる
- 7月の三条マルシェは20日に中央商店街で「涼マルシェ」、スイカ割りや風鈴でホコテンに“涼”
- 8月2日に燕市で小学生全学年を対象に子ども写生会「水道の塔を描こう」
- 19日の三条市青少年健全育成市民大会で和田中で都内初の民間人校長に就いた藤原和博さんが講演
- 「第7回つばめママフェス」の出店料や協賛金から燕市子ども夢基金に2万1,904円を寄付
- 26、27日ウエスタンリーグ戦に向けて三条パール金属スタジアムのグラウンド整備が本格化
- エヌ・シィ・ティがスマホやタブレットで見られる動画配信サービス「みるプラス」、タブレットとネット接続のパック販売も
- レストランメッセピアで地元の食材の月替わりランチメニュー、7月は燕市のトマトや三条産のエダマメ、タマゴ
- カンクマ杯ゴルフコンペのチャリティーで5万円を燕市子ども夢基金に寄付
- 19日まで「みんくる」に耳ツボジュエリーのサロン「KaFuKa」とその仲間の県内作家がコラボ出店
- 8月20日に燕市役所で昨年に続いて燕市内ボランティア団体の交流会「夏の夜のボラカフェ」、ボランティア未経験者も参加を
- 三条の和釘が伊勢神宮の社殿に使われたことを記事にした壁新聞を制作した三条小学校4年生1組を和釘大使に任命
- NHK大河ドラマ「花燃ゆ」のセット用に三条の鍛冶職人が作る和釘やかすがいを受注
- 三条市の7.13水害追悼式典で国定市長は「災害に強いまち、人の命を守り続けていく体制の構築を、ひたむきに愚直に続ける」と誓う
- 特養施設などで理容の出張サービスを行う燕市内の理容店有志がその売り上げから23万円をつばめ福祉会に寄付
- 7.13水害からちょうど10年の節目に三条市で7.13水害追悼式典、太田国交相も来条、1,250人が参列
- 7.13水害から1年後に出版された水害体験記録集『私の7.13水害 その時、今、思ったこと。』に被災から10年で再び注目
- 三条市の五十嵐川水害復興記念公園に献花台を設置し、太田国交相も参列して9人の犠牲者のめい福を祈る
- 燕市教育委員会が燕市内すべての児童クラブと「なかまの会」にボードゲーム「カロム」の配備を完了
- 緊急企画で「洋食器の日」の12日に燕市産業史料館が夜間開館、合わせてトーフバトル&メカタデドンの競技開催
- 燕市の意向に沿ったツアー、東京イングリッシュ観光&ヤクルトスワローズ応援「つばめ市民号」
- 【中島リポート】
- 7.13水害からちょうど10年の13日、9人の尊い命が失われた三条市で追悼式典、太田国交相も出席、自衛隊の演奏も
- 南小跡地を利用する三条市ものづくり拠点施設の公共スペースに入居予定の6団体と意見交換
- 新潟県立燕中等教育学校を支援する会が12日に平成26年度教育講演会、菅原裕子さんを講師に「10代の子どもの心のコーチング」
- 【小耳聞き耳】約束されているアルゼンチンの優勝
