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2016年7月の記事
145本の記事があります。
- 飛燕夏まつり燕1000人みこしに燕三条JC制作の映画『ともに担げば』の鶴岡慧子監督やメーンキャストが見物に
- JAにいがた南蒲農産物直売所「ただいまーと」オープンに向けて出荷者大会・運営協力会発足式
- 18日は東三条商店街で三条マルシェ、マルシェ部がキッズ縁日を開催
- 三条商工会議所が地区別の会員交流会でビジネスチャンスと交流の輪を拡大
- 分水まつりは猛暑のなか1万人の人出でにぎわう
- 15日の三条は大雨洪水警報、日中は曇りで最高気温28.0度
- 第45回飛燕夏まつりが交通安全・音楽パレードで幕開き
- 三条市の地域おこし協力隊の横浜の少年サッカークラブチーム「JFC FUTURO 」の合宿を誘致
- 16、17日と分水まつり、車にぶつかって破損し修復したばかりの地蔵堂本町屋台の展示は見合わせ
- 県内の手仕事の作家から講義や実技演習を受けられる「手しごとの学校」が三条ものづくり学校でスタート
- 飛燕夏まつりに向けて燕1000人みこし実行委員会が「みこし・よさこい合同練習」
- 庭の木の上にクマ、三条市葎谷の民家で
- 16、17日と燕市燕地区の飛燕夏まつり、NTT跡地が利用できなくなって一部行事は会場を移動
- 三条スパイス研究所と里山十帖がコラボして一夜限りの晩さん会
- 燕真空手塾の全国大会出場選手が燕市長表敬、練習場の旧燕工高格技場の取り壊しに鈴木市長は「なるべくいい方向にしたい」
- 石動神社の夏季大祭宵宮の花燈籠押しで汗だくになって花燈籠をもむ
- 8月6日の「燕市Day」で燕市から日帰りバスツアーでヤクルトを応燕する参加者を募集
- 新潟、三条、燕の3市が連携してレストランバスを使った広域観光周遊ルートを提案
- 7.13水害から12年目も五十嵐川水害復興記念公園で黙とうと献花で犠牲者の冥福を祈る
- 道の駅「燕三条地場産センター」となって111日目で物産館の来館者10万人を達成
- 吉田中を皮切りに燕市の中学生が「Good Job つばめ推進事業」の職業体験チャレンジを開始
- 球場の窮状を救ってー三条市総合体育館のいすを捨てるくらいなら三条パール金属スタジアムに寄付を
- 寺に1泊して空腹体験で食べ物があるありがたさを実感する「はらぺこ塾」
- 「きららんポロシャツ」が燕市職員のクールビズファッションとして定着
- 7.13水害から12年で献花台設置と黙とう、新潟大学と包括連携協定の締結、ODA草の根技術協力事業でベトナムのバリア・ブンタウ省と覚書締結
- 燕市が創設した「つばめ輝く女性表彰」で輝く女性、女性の活躍を推進する企業・団体の推薦を募集
- 弥彦村議補欠選挙の当選者2人に当選証書を付与
- 旭小文化クラブの児童が茶会を開いて全校児童に点前を披露して抹茶をふるまう
- 7.13水害からちょうど12年の夜に三条市水防学習館で「7.13キャンドルナイト」
- 弥彦村議補欠選で村長派候補は共倒れ、小林村長は「すべてわたしの責任」と陳謝
