胎内市美術館で20日から2017年3月31日まで冬の特別展「奥山荘の至宝展」が開かれており、胎内市の歴史にスポットを当てて国重要文化財の「奥山荘波月条絵図」をはじめ、県重要文化財の「木造役行者坐像」や仏具、市指定重要文化財の青白磁の壷などを初めて一堂に集めて展示している。
午前9時半から午後5時まで開館、入館料はおとな300円、小中学生150円、小学生未満は無料。問い合わせは胎内市美術館(電話:0254-47-2288)へ。
広告
胎内市美術館で20日から2017年3月31日まで冬の特別展「奥山荘の至宝展」が開かれており、胎内市の歴史にスポットを当てて国重要文化財の「奥山荘波月条絵図」をはじめ、県重要文化財の「木造役行者坐像」や仏具、市指定重要文化財の青白磁の壷などを初めて一堂に集めて展示している。
午前9時半から午後5時まで開館、入館料はおとな300円、小中学生150円、小学生未満は無料。問い合わせは胎内市美術館(電話:0254-47-2288)へ。
広告