18日昼、三条市役所が管理する倉庫で発見された白骨化した男性の遺体は、着衣や所持品から青森県下北郡大間町の昭和20年生まれの男性であることがわかった。
また、19日行われた司法解剖では、遺体は死後4年ほど経過しており、体には著しい損傷はないことが判明した。
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18日昼、三条市役所が管理する倉庫で発見された白骨化した男性の遺体は、着衣や所持品から青森県下北郡大間町の昭和20年生まれの男性であることがわかった。
また、19日行われた司法解剖では、遺体は死後4年ほど経過しており、体には著しい損傷はないことが判明した。
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