15日の三条は最低気温-1.8度で、前日14日の-1.2度を下回るこの冬いちばんの厳しい冷え込みだった。
午前3時55分に最低気温を記録し、毎正時では午前9時の0.0度で氷点下を脱した。最高気温は午後3時35分の1.9度で、12日の1.7度に次ぐこの冬2番目の低さだった。
朝のうちは曇りで昼ころから日が差すこともあった。夕方には冠雪の県境に連なる山が日差を跳ね返して輝いてた。
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15日の三条は最低気温-1.8度で、前日14日の-1.2度を下回るこの冬いちばんの厳しい冷え込みだった。
午前3時55分に最低気温を記録し、毎正時では午前9時の0.0度で氷点下を脱した。最高気温は午後3時35分の1.9度で、12日の1.7度に次ぐこの冬2番目の低さだった。
朝のうちは曇りで昼ころから日が差すこともあった。夕方には冠雪の県境に連なる山が日差を跳ね返して輝いてた。
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