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spacer燕市長が合併住民投票で反対過半数なら辞職を表明spacer(2003.9.22)

22日開かれた「合併賛成に○をつける会」の会議で高橋甚一燕市長は、燕市の県央東部との合併を問う住民投票の結果、合併賛成が過半数に達しなかった場合、市長を辞職する考えを初めて明らかにした。

会議は午後3時から燕商工会議所で開かれ、高橋市長をはじめ、賛成派の市議9人、さらに地元業界、燕三条青年会議所、燕商工会議所青年部、区長連盟などから約40人が出席。この日は同商議所3階に同会の事務所を開設した事務所開きでもあり、運動の方法や組織について協議した。

同会事務局の田野隆夫市議によると高橋市長は、住民投票に政治生命をかける、市民がわかりやすいように説明して反対派が上回れば辞めるなどと話した。

また、以前から合併の結果により進退を決する腹は決めていたが、この日が最終日だった9月定例会の閉会のタイミングを待って明らかにしたとも話したという。