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2012年1月の記事
108本の記事があります。
- 分水ライオンズクラブが青少年交換で受けいれている南米・ペルーからのルシア・カブレホスさん燕市長を表敬
- 【小耳聞き耳】山崎亮さんが示すコミュニティーデザインは心の豊かさに帰結し、そこに向かってすでに歩みを始めている三条
- NPOさんじょう主催平成23年度新潟県地域自殺対策緊急協会事業、公開講演会・シンポジウム「地域の社会力向上をめざして」に約100人が参加
- 道の駅国上のふれあいパーク久賀美で小正月の風物詩の塞の神、降りしきる雪のなか約500人が参加して燃え盛る炎に願いを託す
- コミュニティデザイナーの山崎亮さんを講師に「三条まちなかトークライブ」(2)トークライブ
- コミュニティデザイナーの山崎亮さんを講師に「三条まちなかトークライブ」(1)基調講演「地域を変えるデザイン」
- 氷点下の冷え込みのなか三条市・八幡宮で小正月行事の献灯祭、大ろうそくの火に商売繁盛や家内安全を願う
- 平成24年三条商工会議所「会員新春の集い」に過去最多の501人、スローガンは「笑顔と感謝 市民と感動を共有しよう」
- 第1回燕市特別職報酬等審議会、委員はいったん持ち帰ってそれぞれの検討結果を次回23日の審議会で集約
- 12日の三条は雪は小康状態で積雪42センチ、明け方最低気温-3.5度で日中も0度前後の厳しい寒波に見舞われる
- レストラン「庭月庵悟空」で第1回我が家の自慢料理の集い、地元の主婦ら17人が参加して地場の山菜や野菜を中心に手作りした家庭料理を持ち寄って味わう
- 15日に燕市・道の駅国上のふれあいパーク久賀美でことしも新潟の伝統行事「塞の神」
- 女子に愛される三条市内の24店舗を収録、こだわりを詰め込んだファッショナブルなマップ「SANJO tour MAP」が完成
- 加茂青年会議所が青海神社で2012年度1月例会、ことしも神事を行って事業の無事達成や会の発展を願って1年を始める
- 11日は強い寒波と大雪に見舞われて三条市の積雪は40センチに達し、翌12日未明から三条市、燕市とも今冬初の全市一斉除雪を実施
- 燕市小古津新地区の「地域のお茶の間『たっしゃらかね』」で『笑顔を忘れないで』にあわせたオリジナルの健康体操に取り組む
- 三条市内の33小中学校すべてで3学期の始業式が行われ、新年の始まり、学年のまとめとなる学期をスタート
- [広告]14日に新潟県地域自殺対策緊急強化事業、公開講演会・シンポジウム「地域の社会力向上をめざして」、門脇筑波大名誉教授が講演、国定三条市長との対談も
- 三条市役所三条庁舎の1階市民ホールにことしも小正月の風物詩、まゆ玉飾りがお目見え
- 国定勇人三条市長が定例記者会見、新ブランド「包丁工房タダフサ」、新潟港日本海側総合拠点港指定でシンポジウム、マイクロ風力発電装置の試作開発結果中間発表など
- スノーピーク本社キャンプフィールドでのワンコイン体験会「スノーピーク×スノーモービル」に予想の2倍の121人が参加し、雪遊びに時間を忘れて熱中
- 平成24年燕市消防出初式を行い、消防職・団員約300人が参加して式典と放水披露で1年の無災害を願う
- 燕三条青年会議所が1月例会を開いて五十嵐理事長を旗頭に新年度をスタート、スローガンは「万事全力」
- 三条市消防出初式、消防車両の市中パレードや高層建物総合訓練などを行って1年の無災害を願う
- 「小寒」で寒の入りだった6日、三条は最低気温0.1度で15日ぶりに冬日を免れたものの日中は1度前後で激しく雪も
- 三条市歴史民俗産業資料館で開かれている展示会「五十嵐川流域の土偶」にあわせて8日に展示説明とイベント「縄文の技と装飾体験」
- 三条市・ラーメン店「龍昇園」がチャリティラーメンの売り上げなど10万円の東日本大震災義援金と荘眠月さんが描いた色紙40枚余りを被災地の宮城県石巻市へ
- [広告]13日に「三条まちなかトークライブ」、講師に『情熱大陸』出演で脚光のコミュニティデザイナー山崎亮さんを講師に国定三条市長とのトークライブも
- 長岡市寺泊の海岸で見つかった死んだクジラは砂浜に掘った穴に埋められる
- 燕市吉田庁舎に設置している燕市被災者サポートセンターを市内に避難している人たちが利用しやすいように模様替えして新年を迎える
