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2012年9月の記事
162本の記事があります。
- 菊田衆院議員が小宮山厚労相を迎えて長岡市栃尾で対話集会、200人余りが参加して現役大臣の生の声を聞き、疑問をぶつける
- 29、30日と三条地域地場産業振興センターで初めての燕三条カレー産業博、地元47社が出店、全国の産業や食を紹介するさまざまなイベント
- 29日の三条は曇りだったが最高気温26.1度と25度を超えて汗ばむ秋晴れ
- 28日の三条は最高気温31.0度で36.4度の猛暑日だった18日以来10日ぶりに30度を超す
- 10/5、長岡市中之島文化センターでルパン三世の楽曲をジャズで堪能する「大野雄二&Lupintic Five Lupintic Night Jazz Concert」
- 県内5市の震災がれき広域受け入れに反対する市民グループが震災廃棄物の試験焼却を行う三条市に対して抗議行動
- 三条市丸井今井邸で28日から30日まで本庄基晃・眠月墨彩画展、今回は三条市産の大谷地和紙といからし和紙に描いた作品も
- 10月1日開所の小規模多機能型居宅介護と認知症対応型共同生活介護のグループホームを併設した複合施設「ふれあいステーション白山町」で竣工式
- 燕市が10月20日から12月22日まで4回コースで女性のためのカラダとココロの健康セミナー、受講者を募集
- 27日の終日、青空が広がって三条は最高気温28.8度の汗ばむ陽気
- 新潟県トラック協会三南支部が交通安全に役立ててほしいと三条市に10万円を寄付
- 日本金属洋食器工業組合理事長でアサヒ社長の田中正勝さんの通夜に800人余りが参列して急逝を悼み、別れを告げる
- 燕三条ものづくり連携フォーラムの目玉、日立製作所の庄山悦彦相談役による特別講演、中小企業的経営やベンチャー精神を求める
- スノーピーク本社キャンプフィールドに隣接するイモ畑でジャガイモに代わってサツマイモが収穫期となり、サツマイモ収穫体験が家族連れに人気
- 保護司を最後に公の職すべてから離れるのを機に元三条市教育委員長の梨本清一さんが三条市の教育行政に役立ててほしいと200万円を寄付
- 和太鼓集団「鼓童」の元メンバーの篠笛奏者、狩野泰一さん燕市・デイサービスセンター白ふじの里を訪れて篠笛や太鼓を演奏
- 30日に燕市・ふれあいパーク久賀美でおにぎりまつり、11時から新米の「飛燕舞おにぎり」2個と「良寛汁」のセットを350円で200食限定販売
- 三条エコノミークラブが公開例会、アントレプレナーセンターの福島代表取締役の講演に490人
- 10月13日に三条市中央公民館で「わたしの防災力ノート・セミナー~防災力を身につけよう~」、小学生までの子どもをもつ保護者を対象に受講者を募集
- 10月13日に酒場カンテツで「アズラー・ナイト」、アズキをひげに見立てたファッション「アズラー」の仕掛け人、境貴雄さんを招いてパーティー
- 25日の三条は雲が目立ったものの青空が広がって最高気温26.1度の夏日
- NPO法人地域たすけあいネットワークが会報紙「かけはし」をリニューアル、地域や三条市全体の読書も想定しただれでも楽しく読める内容に魅力アップ
- 三条市の産業イベント「越後三条鍛冶まつり’12」が三条マルシェと同時開催、雨で来場者は8,000人にとどまるも三条のものづくりの原点「鍛冶」を体感
- 燕市が誘致を進めた第10回加工技術の進歩に関する国際会議(ICPMT2012)が開会、27日までの3日間、燕三条地場産センターで日中の研究者68人が研究成果を発表
- 22、23の1泊2日で燕市国上・本覚院で第6回食育学校「はらぺこ塾」、20人の小学生がわずかな食べ物で空腹を体験して食べ物の大切さを学ぶ
- 燕三条ものづくり連携フォーラムのセミナーの皮切りは「福祉ロボット関連セミナー」、ロボットスーツHALのデモと関連産業への参画を呼びかけ
- 国際会議ICPMT2012にあわせて同じ燕三条地場産センターを会場に燕三条ものづくり連携フォーラムも開幕、26日は日立製作所相談役が特別講演
- 24日の三条は明け方を中心に雨、最高気温は平年並みの24.4度
- 燕市の農業体験田「スワローズ・ライスファーム」で日帰りバスツアーに参加したスワローズファン64人が稲刈り体験、雨に見舞われたがつば九郎が盛り上げる
- 日本金属洋食器工業組合理事長で(株)アサヒ社長の田中正勝さんが急逝
