新サイトで公開している記事を、掲載年・月から探せます。一覧にない過去記事は旧ニュースタンクもご覧ください。
2012年7月の記事
166本の記事があります。
- 北陸地方の梅雨明けが発表された18日、三条は曇りがちながら最高気温31.1度の真夏日に
- 新潟県を含む北陸地方が梅雨明け、平年より6日早く、昨年より9日遅い
- 三条ロータリーと三条東ロータリーが受け入れるドイツからの交換留学生4人が国定三条市長を表敬
- 豪雨被害の久留米市に向けて「にいがた災害ボランティアネットワーク」がボランティア資材を発送、翌19日も午後3時から三条市・サカタ製作所倉庫で積み込み
- 三条市・マザーネイチャーでサマーワークショップ、親子整体レッスンとアート体験レッスン
- 三条市議会の小中一貫教育等調査特別委員会が9月開校の裏館小学校と一ノ木戸小学校の新校舎を視察
- 燕市が8月1日からオーストラリア・ブリスベンへ派遣する市内中学生16人の海外派遣生の出発式
- 手芸用品と雑貨「BonBon」が「なつやすみワークショップ」、親子向けに10種類のワークショップを14日間、24回にわたるシリーズで
- 16日は暖かい南風が吹き込んで三条は最高35.6度でこの夏初めての猛暑日、市内で熱中症の男性1人を救急搬送
- 黒染め一筋50年の三条市・テーエムが三条市から支援事業の補助金を受けてステンレスの黒染め技術を確立、本格受注を開始
- 割烹「松木屋」の広岡社長が保護司だった父豊作さんの遺志を継いで三条市社協に100万円
- 【小耳聞き耳】群馬大学大学院・片田敏孝教授の「釜石の奇跡」を踏まえた防災教育から地域の文化、人づくりへとつながる論法にすごみ
- 八木ヶ鼻温泉「いい湯らてい」で9月2日「いい湯らてい祭り」、フリーマーケットの参加者を募集
- 「釜石の奇跡」の防災教育で知られる三条市防災対策総合アドバイザーの群馬大学大学院・片田敏孝教授を講師に三条市地域防災セミナー、190人余りが参加
- 骨髄バンク命のアサガオにいがたが加茂市で行った骨髄バンクチャリティーライブに関係者を含めて約200人が来場
- 15日の三条は最高気温28.3度でじめじめと蒸し暑く、16日の予想最高気温は32度で熱中症に注意
- ことしも三条市・大崎山で「7・13水害を忘れない」がコンセプトの野外フェス「大崎祭」、猛暑日の厳しい暑さのなかでライブステージやフリマ
- 26日からのフジロックで磨き屋シンジケートとユニフレームの限定グッズ「フジロックの森プロジェクト」×「Made in Tsubame」販売
- 16日の三条は明けの最高27.3度、不気味な感じの朝焼けは猛暑の兆しか
- 昨年の7・29水害で被災した三条市民を励ます陸上自衛隊「ふれあいコンサート in 三条」に満員の1,500人が来場
- 「7・13水害を忘れない」をコンセプトに「海の日」の16日、三条市・大崎山のグリーンスポーツセンターで恒例の「大崎祭2012ーつながる輪と和ー」
- 『ごんぎつね』で知られる「つばめっ子かるた」の原画を描いた絵本作家、黒井健さんによる講演会が燕市で開かれ、約150人が耳を傾ける
- 15日、三条市栄地区の介護老人保健施設「いっぷく2番館」で施設を地域にも開放して「いっぷく2番館祭り」
- 三条市栄地区の介護老人保健施設「いっぷく2番館」で恒例の「いっぷく2番館祭り」、年に一度のまつりを地域の人たちにも開放
- 三条フォーク村が初めてプロミュージシャンを招いてフォークソングコンサート、約130人が来場してざっと40年前のフォークの世界にどっぷり
- 北陸道・栄スマートICが開通、ETCで全車が24時間利用できるフル規格対応
- 16日まで丸井今井邸で三条市出身の日本画家の兄と銅版画家の妹の2年ぶり2回目の2人展「鶴巻謙郎×鶴巻貴子展~思いを綴る心」
- ロンドン五輪男子サッカーで日本代表の初戦が行われる26日の深夜、三条市総合福祉センターで先着500人対象にパブリックビューイング
- 15日に三条東公民館で三条フォーク村主催フォークソングコンサート、六文銭の及川恒平さんと四角佳子さんに常富喜雄さん、拓郎を歌う井上ともやすさんと豪華顔ぶれ
- つばめっ子かるた原画展にあわせて14日午前10時から燕市文化会館で黒井健講演会
