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2012年の記事
1,666本の記事があります。
- 3、4日と三条市・「ベロニカ」オープン3周年記念イベントで福島市の画家と新潟市の植物アート作家がコラボした「JUN KANEKO X tomizou」
- 「私たちの三条市をつくる市民の会」と「小中一体校の問題を考える会」が小中一体校問題について三条市事務監査請求を行うにあたって受任者決起集会
- 今年度の「~三条マルシェ~ごった市@ホコテン」の皮切りは5月5日、市役所三条庁舎周辺を会場に180メートルをホコテンにして54店舗61ブース
- 三条高校同窓会が総会、創立110周年記念事業で吹奏楽部楽器の購入などで1,500万円を目標に募金
- 3日から6日までレストランメッセピアで1日30食限定の「じばさんランチ」、今回はご飯をアレンジした「ナイスなライスランチ」
- 3日から6日まで燕三条地場産業振興センターで「じばさんゴールデンウイークフェアー 2012」、包丁研ぎやビアタンブラー研磨の実演、ちびっこコーナーも
- 1日の三条はフェーン現象で気温が上昇、ことし最高の29.7度と前日30日の28.8度を上回ることし最高
- 「しただブログ」に新緑と残雪がコントラストを描く粟ヶ岳の姿
- 5月4日中央公民館、5日嵐南公民館から三条市で計8回の市民学習会「放射能と私たちのくらし」始まる
- 30日の三条は最高気温28.8度でことしいちばんの暑さ、3日連続の夏日
- スノーピークが本社移転から1年を記念してアニバーサリーナイト、ゴールデンウイークを利用してキャンプに訪れた人たちとたき火を囲んで1周年を祝う
- 燕市産業史料館で5月6日まで第38回燕手仕事展、燕伝統の金属加工の職人28人の技が生み出した鎚器銅器や彫金など39点
- 日本棚田百選の三条市下田地区「北五百川の棚田」でカタクリの花が満開
- 三条市牛野尾で発生した土砂災害の応急復旧工事が終わって県、市、自治会の対策本部が解散、避難住民は1週間ぶりに自宅へ戻る
- 燕三条地場産業振興センターで「じばさんGWフェアー」に先駆けて「金物特価市」、金物を格安で販売して帰省客や観光客に燕三条をアピール
- 藤井大輔&芳輔の鉄道コラム「鐵道双見」 開業90周年の燕駅の歴史を探訪、刻み込まれた往時の記憶、電鉄線の痕跡も確認
- 三条市下田地区のサクラも一気に開花して院内の桜並木も満開、GWは下田で花見
- 私たちの三条市をつくる市民の会がパルム裁判説明会、被告の地元地権者から原告の三条昭栄開発への事実関係の資料請求について裁判所の判断を待つ
- 25人目の県央マイスターに県内唯一のきせる職人、燕市の飯塚昇さんを認定
- 新潟市出身の絵本作家、黒井健さんが原画を描いた燕市のご当地かるた「つばめっ子かるた」一般販売用が26日発売
- 三条市の第一中学校区小中一体校の建設に反対する市民グループが三条市監査委員会に署名活動をして直接請求を行う事務監査請求のための請求代表者証明書交付申請
- 三条デザイン研究会が「燕三条デザイン研究会」に改称、会長は5年間務めた山井スノーピーク社長に代わって副会長だった玉川玉川堂社長が就任
- 三条市牛野尾地内の土砂災害で県三条地域振興局が2回目の住民説明会、応急工事完了の29日を目標に
- スワローズファン対象の農業体験田「スワローズ・ライスファーム」の開園や「つば九郎ECOカップ」の販売でことしもスワローズとの連携を推進、強化
- 三条夏まつり協賛会が例年より1カ月前倒しで第1回全体会議、花火大会を中日の土曜への変更など原案通り決める
- 県央地域の平場はサクラの花が早くも終盤、三条市大崎地区の大崎浄水場と大崎山公園のサクラが近年にない見事な咲きっぷり
- 県央地域の平場では24日にサクラの花がピーク、夜はライトアップやちょうちんのあかりに照らされた夜桜が市民の目を楽しませる
- 「越後三条打刃物」から初めてその製造に従事する専門職4人が伝統工芸士に認定
- 三条市牛野尾の土砂災害発生現場では昼夜を分かたず1日24時間の対策工事、なお5世帯16人が避難
- 「燕三条 畑の朝カフェ」第一弾は6月3日朝、燕市・「ハーベスト」を会場にハーブを摘んでブーケを作り、イングリッシュマフィンを味わう
