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2013年5月の記事
155本の記事があります。
- 「つばめ若者会議」発足のキックオフイベントとして6月15日にコミュニティーデザイナー山崎亮さんを迎えて「協働のまちづくりシンポ」
- 6月15、16日に三機スタで開かれるウエスタン・リーグ公式戦阪神対中日の記者会見に第4代ミスタータイガース掛布雅之さんが同席してPRに一役買う
- 燕市長定例会見、一般会計6月補正予算総額7,250万円、旧吉田町出身の元プロレスラー、キラー・カンさんが燕市PR大使に就任、秋川雅史さんのコンサート開催
- 三条市の五十嵐川で三条市の一ノ木戸小と大浦小の児童がアユの稚魚を放流
- 平成25年度第1回の三条市防災会議、増水期の水防体制を説明、避難所のあり方の見直しや原子力災害対策編策定を報告
- 30日の三条は前日29日に続いて雨降り、日中は19度前後の肌寒さ
- 6月1日から7日までの第55回水道週間で竣工80周年の三条市大崎浄水場を一般開放、国登録有形文化財建物見学会や記念のマグカップの先着プレゼントも
- 6月2日にgeneでサバサラナイト、『サバサラ愛のテーマ』を歌う「サバサラオールスターズ」のメンバー総出演でサバサラフリークと交流
- 燕市の月例政策研究会で東京ヤクルトスワローズの衣笠球団社長が講演
- 骨髄提供者に奨励金を交付する支援事業を始めた燕市に骨髄移植推進財団から贈られた感謝状を骨髄バンク命のアサガオにいがたが伝達
- 6月1、2日とスノーピーク全店で感謝イベント「雪峰祭-春」、三条市の本社では手作り感にこだわったサービスで来場者をもてなす
- 三条市が新規開業を目指す人を対象に昨年初めて開いたヒット講座「創業塾ポンテキア」をことしも6月にスタート
- 高年齢者の雇用、就業を支援で55歳以上のハローワークの求職登録者を対象に県内で56の技能講習、県央地域でも5つの技能講習
- 三条署管内の交通事故死者は前年比3人増の4人、三条市と三条署は交通死亡事故抑止緊急対策を実施、通学時の交通安全街頭指導を集中実施、死亡事故現場周辺で訪問指導も
- 6月1日から3日まで三条東公民館で墨彩画の三条教室の作品展「第4回墨彩画藤井克之三条教室展」
- 6月1日に三条市・みんなのまちの交流拠点「みんくる」で異色の「男のボタン付け教室」
- ことしの「燕三条『畑の朝カフェ』」が燕市井土巻地内の花苗農場でスタート、ハーブのソース作りなどを体験
- 28日の三条は3日連続でことしの最高気温を更新、30.1度まで上がって初めての真夏日に
- 燕市の「noanoa」が6月30日に初めての合コン「noaコン」、地元食材の「もとまちキュウリ」と佐久間食品の豆腐を使った新作料理を提供
- 平成25年度三条市子ども・若者総合サポート会議の第1回代表者会議、32の関係機関が一堂に会して協議、意見交換
- 6月2日の二・七の市は三条マルシェとコラボ、11時から三條太鼓三小相承会が演奏
- 6月8日に酒場カンテツでブルースハープ奏者HIROKINGさんによるブルースハープ教室とソロライブ
- 燕市の新庁舎完成記念横山操作品展にあわせて26日行われた大山治郎さんによるギャラリートークに約160人が来場して熱気
- 三条市グリーンンスポーツセンター職員2人が野外・災害救急法ライセンスを取得、県内の野外教育施設で常駐職員のライセンス取得はおそらく県内初
- 26日の三条は最高気温28.1度で、13日の27.9度を上回ることし最高を記録
- 信濃川下流域の地域防災力を向上しようと31日、「水害に強い信濃川下流域づくり推進協議会(仮称)」設立会議
- 6月1日から16日まで燕市産業史料館で企画展「金工の技術展~燕の鍛金編~」
- 6月15、16日と三条市・三条別院で昨年に続いて「御坊市」、飲食を中心に店舗増、地域との連携を強化
- 6月25日に燕三条デザイン研究会×北川フラム講演会「繋がる世界の地域~越後妻有・水土・瀬戸内の経験から~」、会員外の参加も募集
- 三条マルシェのスピンオフ企画「第2回たまりば市」、大雪だった第1回にリベンジする大にぎわいに
