新サイトで公開している記事を、掲載年・月から探せます。一覧にない過去記事は旧ニュースタンクもご覧ください。
2013年の記事
1,657本の記事があります。
- 5日の三条は最高気温32.5度で3日の梅雨明け発表から初めての真夏日、7月9日の32.7度以来となる猛暑
- 6日10時から分水公民館での「つばめ目耕塾」は「スローフード・にいがた」会員の岩田桂さんで「新潟の伝統野菜を栽培し楽しむ」
- 三条、燕の女性が中心のハンドワークス集団「KINATTE」が「みんくる」出店へ、まずは6日と10、11日
- 加茂本町商店街振興組合が市道本町中線で本町七夕まつり、平日の日中にもかかわらずにぎわう
- 「はしの日」に県央食協三条支部が恒例の「はし供養祭」、はしを焼納して感謝
- 福島県只見町の高校生が八十里越の工事区間を含む福島県いわき市から新潟市を結ぶ国道289号全線を自転車で踏破、三条市長と只見町長も自転車をこぐ
- 10日、燕市中央公民館で「エコ生活で暮らし上手講座」で桐の端材でペン立てを作る
- 18日まで燕市産業史料館で水燕鎚工会作品展、燕、三条の7人の金属工芸作家の作品44点を展示
- 三条夏まつり最終日は三条凧ばやしコラボ、三条総踊り、商店街夜店市、三条夏神輿、そしてフォークダンスで盛り上がる
- 開店準備中の三条市内の焼肉店でガス爆発と思われる事故、従業員1人が軽いけが
- 月曜5日の日中に加茂本町商店街が市道本町中線を車両通行止めにして本町七夕まつり開催、それに向けて大きな七夕飾りを商店街に設置
- 第9回三条夏まつりの大花火大会はスターマイン27組と尺玉131発、昨年並み9.5万人の人出
- 第9回三条夏まつり最終4日の三条総踊りは、初めて一ノ木戸商店街を会場に
- 晴れて国の登録有形文化財となった燕市・水道の塔をモチーフに昨年に続いて開いた写生会「水道の塔を描こう」に小学生15人
- 燕市文化会館の「マイタウン・コンサート2013」に302人が来場、「新潟ARS NOVA」の演奏に燕北中吹奏楽部とのジョイント演奏も
- 第9回三条夏まつりが凧と凧ばやし踊りパレードと市民民謡踊り流しでスタート、昨年を上回る22,000人の人出
- 9月21、22日と青海神社周辺で開く「小京都を楽しむ会あかりば2013」の「あかりの結婚式」の参加カップルは田中さん夫婦に
- 長岡と栃尾地域の災害支援ボランティアセンターが3、4日のボランティアを募集
- 道の駅国上のふれあいパーク久賀美のそば打ち体験教室に夏休み中の小学生など26人が参加
- 1日の「こどもの森」の「サイエンスWeek!!」は”西蒲・燕科学教育センタープレゼンツ”的に液体窒素を使った実験も
- 2、30代の男女の参加を募って10日に本寺小路の初心者向け体験ツアー「夜の街あるき」
- 信濃川の増水でストップしていた3日の三条夏まつりの大花火大会の準備が再開、急ピッチで準備進める
- 「プレ工場の祭典」に参加した芸大生と企業が意見交換交流会、学生から企業人に積極的にコミュニケーション
- 10月の「燕三条 工場の祭典」に先駆けて「プレ工場の祭典」に芸大生ら27人が参加し、2日かけて燕三条の工場を見学
- 7月最後は29.8度まで上がって蒸し暑く、梅雨明けぬまま8月へ
- 三条市内観測所の信濃川の洪水の危険状況はレベル2、北陸地方整備局信濃川河川事務所が注意喚起
- 三条の雨量65.5ミリに対して大面177ミリ、笠堀ダム165ミリ
- 2、3、4日と第9回三条夏まつり、市民民謡踊り、大花火大会、商店街夜店市や三条総踊り
- 鈴木燕市長が定例会見、米納津隕石の13年ぶりの燕市への帰郷、市施設9箇所でインクカートリッジの回収開始など
- 31日深夜から1日未明の豪雨で三条市内では冠水や床下浸水、山手でのり面崩落の被害
