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2012年3月の記事
146本の記事があります。
- 燕三条プライドプロジェクトのメンバーが、6日から9日まで千葉県・幕張メッセで開かれる国際食品・飲料展「FOODEX JAPAN 2012」に初出展
- 燕のご当地映画『アノソラノアオ』公開を前に10日、出演者によるトークショーまじえた関係者特別有料試写会、一般も試写会特別料金で当日先着300人限定鑑賞
- 4日の三条は青空が広がる穏やかな陽気だが最高気温は3.6度にとどまる
- 三条市ESD協議会主催「三条まちなかトークライブ2」に約30人が参加して基調講演とワークショップ
- 私たちの三条市をつくる市民の会がパルム1の地元地権者に対して所有権移転登記手続きを求める訴訟の第7回口頭弁論の説明会
- 16日まで三条市での避難生活を写し止めた「春を待つ…小さな 小さな 手づくり写真展」、昨年3月16日から避難の1年を写真400枚余りでつづる
- 三條機械スタジアム指定管理者の丸富が2つのイベントで行ったチャリティーオークションの売り上げすべて7万4,600円を昨年の7.29水害の被災者にと三条市に寄付
- 「東京マラソン2012」で三条市の古山和昭さんが知的障害者男子10kmに初出場し、5位入賞
- 三条市・本都寺の木造阿弥陀如来立像が県指定文化財へ、三条市内にある文化財の県指定は本成寺の三門以来20年ぶり
- 2日目の読書フォーラム「絵本とともに!!」は本や読書に関するイベントや大道芸パフォーマンスも
- 4月8日まで燕市産業史料館で「キセル展~粋な道具の世界~」、人間国宝玉川宣夫さん作のきせるや同史料館収蔵の丸山コレクションの一部も展示
- 三条削ろう会が国定三条市長を表敬、5月4、5の2日間に三条マルシェとのコラボイベントとして千利休が残した茶室、京都大山崎町の国宝「待庵」の骨組み再現の計画を話す
- 桃の節句のひな祭りにあわせて三条市中央公民館わきの道路の除雪でできた雪の壁にろうそくのあかりがともり、隣り近所があかりをつないで延長約60メートルに
- 三条マルシェで販売した缶バッジとマグネットの収益の一部7,527円を7.29豪雨災害の義援金として三条市に寄付
- 「元気磨きたい」のプロジェクト体験会「元気まつり2012」に300人余りが参加してさまざまなプロジェクトの成果を体験
- 2、3日と三条市での新潟県子ども読書フォーラム「絵本とともに!!」で、2日人気絵本作家、宮西達也さんが講演
- 3、4日と燕市中央公民館が市民教養講座フェスティバル2012、4日は体験コーナーが山盛り、初めてのスタンプラリーも
- 1日の三条は日中、7.6度まで気温が上がる暖かい陽気、夜は急激に冷え込んで濃い霧が発生
- 燕市の「水道の塔」が工事用照明に照らされて図らずも見事なライトアップで演出
- 三条市3月定例会初日で国定勇人市長が施政方針演説、を行い、昨年の東日本大震災、7.29水害を乗り越え、地域の絆を見つめ直す取り組みを進める
- 新潟DNA『リ・デザインエキシビジョンIII』表彰式でステンレスエコカップと包丁パッケージデザインのリ・デザイン作品の人気投票結果を発表、入賞者を表彰
- 3日に燕市吉田産業会館で「元気まつり2012」、燕市民が主役の「元気磨きたい」が9つのプロジェクトを立ち上げて取り組んだ成果を市民に体験してもらう
- 3、4日と燕市総合文化センターで市民教養講座フェスティバル2012、13講座が1年の成果を発表し、4日は料理B講座の焼きたてパンを賞品に初めてのスタンプラリーも
- 「うるう日」29日、三条は午後から青空が広がって最高気温4.0度の穏やかな陽気に
- [広告]4日に三条東公民館で「三条まちなかトークライブ2」、三条市歴史文化担い手育成会の相場浩会長の基調講演とワークショップ
- 2年連続で設置された三条市除雪対策本部は昨年より2日長い21日間で解散
