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2012年3月の記事
146本の記事があります。
- キャノンフォトクラブ新潟県央が17日から20日までリサーチコアで第10回作品展
- 13日の三条は厳しい冷え込みで朝方は雪も降って春本番に「待った」の寒波襲来
- この春も23日から5月27日まで「燕三条ものづくりの心に出会う『まちあるき』」、17コース20回で三条の日常を地元の住民や職人をナビゲーターに歩く
- 国定三条市長が定例記者会見で4月から給食用食材の放射性物質検査を民間検査機関に依頼して実施、県が用意した検査機器より精度の高い機器で検査
- 宮城県・仙台凧の会の「凧・絆プロジェクト」に賛同して三条凧協会も震災から1年の11日、東日本大震災追悼凧揚げを行って慰霊と復興への願いを込める
- 22日に三条市体育協会主催ピラティス体験教室、老若男女を問わず幅広い参加を呼びかけ
- 県立三条商業高校の商業クラブがまちなか応援サポーターとして三条中心市街地エリア情報紙「まんなか」に店舗取材を連載
- 燕市で活動する手作りおもちゃボランティアの会が市内へも避難している福島県南相馬市の子どもたちのためにと燕市に手作りおもちゃを寄付
- 中小企業大学校三条校の「経営管理者養成コース」受講生でつくる「会縁会」が第10回経営管理者養成コース全体OB会
- 東日本大震災からちょうど1年の11日、ピーク時は611人の避難者を受け入れた三条市でも追悼式典、約200人が出席して犠牲者を追悼し、1日も早い復興を願う
- 【藤井芳輔の突撃リポート】三条市で中心市街地活性化シンポジウム「この春『あなたのまち』が変わります。~人と人とのつながりで誰もがワクワクするまちづくりを~」
- 全日本空手道連盟ナショナルチームの有志による空手道の東日本大震災復興支援チャリティセミナー「Say Oss! Vol.10 in 新潟」が10日、燕市で開かれ、県内各地から約200人が参加
- 燕のご当地映画『アノソラノアオ』の関係者特別有料試写会に約300人が来場、出演者によるトークショーに続いて3月末の公開より一足早く作品を鑑賞
- 三条雪割草寿会が10、11日と「園芸ヌグリー」で第13回雪割草展、ユキワリソウの花の展示やチャリティー即売会
- シートベルト・チャイルドシート着用強化月間と死亡事故抑止緊急シャットアウト作戦にあわせて三条市役所栄庁舎前に交通安全指導所
- 三条市・永塚製作所のごみ拾い用トング「MAGIP」が安全性や使いやすさを評価されて日本スポーツGOMI拾い連盟の公式トングに認定
- 【きららん突撃リポート】「えちご燕物産館町田店」開店2周年記念フェア編
- 10日午後6時から三条東公民館でビリヤードに似たテーブルゲーム「カロム」の研修会、参加者募集中
- 9日午後、燕市内の高校に爆破予告、同じ高校に1年前の同じ日にも爆破予告
- 10日に三条市で中心市街地活性化シンポジウム、「日本一元気な商店街」の仕掛け人・竹本慶三さんが基調講演、高校生もパネリストにパネルディスカッション
- 9日から11日までの「えちご燕物産館町田店」開店2周年記念フェアで分水おいらん道中PR隊グッズを限定先行販売
- 6日の三条は深夜になって気温がはね上がり、最高気温はことし最高の9.4度
- 東日本大震災からちょうど1年になる11日、三条市は追悼式典、燕市は第4回交流会で犠牲者を追悼、午後2時46分に黙とう
- 7日昼、三条市芹山地内で住宅1棟が全焼
- 燕三条プライドプロジェクトが国際食品・飲料展「FOODEX JAPAN 2012」に初出展し、農産物を通じて「燕三条」をアピール
- 国定三条市長が事実上の震災がれき受け入れ表明、セシウム100ベクレル/kg以下をひとつの判断基準に
- 6日の三条は朝方を中心に雨でも日中の最高気温は7.9度の暖かい陽気
- 燕市が改修工事中の通称「水道の塔」、旧配水塔=水道町1=の工事用フェンスが5日、取り除かれ、大きな変更を受けた1階入り口の玄関が姿を現す
- 鈴木力燕市長は6日開会した3月定例会で平成24年度施政方針演説
- 6日朝、三条市大宮新田地内の県道で軽トラックが電柱にぶつかっているのが見つかり、車内の男性が死亡
