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燕三条・新潟県央地域のニュース

過去記事

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2012年3月の記事

146本の記事があります。

  1. 燕三条ブランド検討委員会が米山工業のチタン製iPhoneジャケットの「燕三条ブランド」マーク使用申請を認証、F&B良品燕三条の取り組みを報告
  2. 全国中学校剣道大会の女子団体戦で燕中学校が3年連続5回目の全国制覇を果たす
  3. 三条商工会議所夏まつり検討特別委員会が最終4回目の委員会、最終3日目日曜だった大花火大会を中日の2日目土曜にに移動する大きな変更を伴う基本計画案に合意し、答申へ
  4. 三条市成人式に新成人853人が出席、昨年は東日本大震災で「海の日」に延期したが再び「春分の日」に戻して出席率は昨年を20ポイント余り上回る81.3%に
  5. 4月14日の燕市・旧配水塔改修記念式典でフルートコンサートに出演する水道町に生まれ育ったフルーティスト、本宮宏美さんからメッセージ
  6. 国際ソロプチミスト新潟ー茜が4月1日午前10時から加茂市・山内堂で恒例の第15回チャリティバザール
  7. 「オトノハコ」の「東北地方太平洋沖地震チャリティーライブ Think alive」に会場いっぱいの約50人が来場
  8. 分水おいらん道中のきららん公式グッズ第5弾、ついにぬいぐるみで三次元化
  9. 燕市燕地区の都市計画道路「八王寺佐渡線」の道路改良工事が着工から15年、約46億円を投じて完了し、19日開通
  10. 「春の宵~ブルースハープとピアノの出逢い」でピアノの大友剛さんと寺泊出身のブルースハープの倉井夏樹さんが初共演、百人が来場して春の調べを堪能
  11. 南相馬市復興祭の開会式で「前に進んでいくこと」を願う
  12. 昨年は東日本大震災発生直後でも予定通りの日程で行われた燕市成人式、ことしもその延長線上で実施され、新時代を切り開くはたちに大きな期待
  13. 福島県・南相馬市復興祭「ー未来へ羽ばたけ南相馬ー夢 元気 ふれあいフェスタ」に三条市から「~三条マルシェ~ごった市@南相馬」で総勢約60人が参加
  14. 加茂市のまりあ由実さんが済生会三条病院で作品展「絆展~震災から1年たった『今』から」、左手を人や物とつないだ写真など
  15. JR越後線の内野ー吉田駅間で3往復を増便する3年間の社会実験がスタート、吉田駅と内野駅で出発式、巻駅で記念セレモニー
  16. 17日夜の三条東公民館でのコンサートに出演するブルースハープ奏者、倉井夏樹さんが一足早く昼に燕市児童研修館「こどもの森」で開かれた音楽会に出演
  17. 19日に三条市が売れるものづくり・しくみづくり支援事業成果報告会及び平成24年度支援事業説明会
  18. 三条市・石上大橋下の水道管で漏水が発生したため16日午後10時からこの区間の配水を停止、断水はないが水道水が濁る可能性が
  19. 燕市児童研修館「こどもの森」で17日午前11時から「春だ!つばめだ!森の音楽会♪」、合唱やバンド演奏をたっぷりと
  20. 27日に地場産で「経営力向上人材育成塾」成果報告会、新ブランド「庖丁工房タダフサ」誕生までの取り組みをかかわった若手経営者3人がトークセッション
  21. 藤井大輔&芳輔の鉄道コラム「鐵道双見」 越後線開業100周年、開業と同時に誕生した吉田駅は乗降客を減らしながらも乗換駅としての存在感は健在
  22. 地域交流スペース「つばめの茶の間仲町」でホワイトデーコンサート、フィリピンから加茂市へ、ルーマニアから三条市へ嫁いだ2人がダンスや歌で熱演
  23. 15日の三条は明け方最低0.8度、日中最高6.7度と前日に続いて夜は厳冬、日中は陽春
  24. 18日にスノーピーク本社キャンプフィールドで第二回スノーモービル祭り、残りわずかな今シーズンのスノーモービルを心ゆくまで楽しんで
  25. 大雪でフジ棚の半分がつぶれた燕市・安了寺の県指定天然記念物「八王寺の白藤」で14日、せん定や樹木医による診断が始まり、復旧に向けて前進
  26. 17日午後7時から加茂市・ピノキオで「東北地方太平洋沖地震チャリティーライブ Think alive」、昨年と同じ日時と会場で
  27. 15日明け方に燕市内の飲食店で火事、一部が燃える
  28. 三条市の豆腐メーカーが地元の野菜や果樹などを生産する農家とコラボレーションした商品を開発、さらに交流の輪を広げる
  29. 14日朝の三条は前夜来の雪で積雪が35センチに増えて冬日にもなったが日中は青空で最高気温7.7度
  30. 三条商工会議所が平成23年度第6回常議員会で平成24年度の事業計画や収支予算案を協議