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2012年4月の記事
140本の記事があります。
- 燕市が国民健康保険税で56世帯、固定資産税で23件に誤って納税通知書を配布
- 今か今かとサクラの開花を待つ間に気がつけば足元にスイセンの花
- 漢学の里「諸橋轍次記念館」が22日リニューアルオープン、オープン式と記念講演会、特別展示と日中国交正常化40周年記念パネル展と大型連休を前に下田郷の行楽の目玉に
- 22日に三条商工会議所で「カントリー&クラフトフェスタVol.9」、県内から46の出店者が手作り品を販売
- 福島県南相馬市から三条市へ避難していた29人が三条市へ花見に、花はまだでも話に花を咲かせて分水おいらん道中も見物
- 5月12、13日とスノーピーク本社キャンプフィールドで女性だけを対象にしたキャンプ「Girl’s Camp」、参加者募集
- 藤井大輔&芳輔の鉄道コラム「鐵道双見」 信濃川西岸の越後鐵道(越後線)敷設を実現するために越後鐵道会社が設立、さらに参宮線(弥彦線)を敷設し、弥彦公園の整備は弥彦観光の礎に
- 昨年は東日本大震災で中止になった第70回分水おいらん道中は花はつぼみでも春本番の陽気で一昨年と同じ8.5万人の人出
- 燕市で旧配水塔改修記念式典が行われた14日の夜、サクラ並木と旧配水塔のライトアップが同時スタートし、春の夜に自然のサクラと人工の旧配水塔のコントラスト
- 15日の分水おいらん道中の見物をメーンに燕市が福島県へ戻った被災者の参加を募って14、15日と初めての燕・福島再会交流事業、福島県からの65人をはじめ114人が参加
- 弥彦駅前・停車場通りの早咲きのヒガンザクラが五分咲きていどまで開花が進む
- 国土交通省主催「地域公共交通のあり方を交通基本法とともに考えるシンポジウム」で国定三条市長と日の丸観光タクシー営業部長が三条市のデマンド交通の事例紹介
- 燕市で旧配水塔改修記念式典、記念ミニコンサートと合わせて300人近い市民が参加して生まれ変わった旧配水塔の改修を祝う
- 燕市・吉田工業が筑波宇宙センターのクリーンルームを施工し、短期間で人工衛星の試験を再開できたとしてJAXAから感謝状を受ける
- 13日の三条は夕方に向かって雲が広がったが、それまでは抜けるような青空が広がり最高気温14.8度
- 花見も本格的なアウトドア用品でとスノーピークが花見のお勧めアイテムを特集ページで提案
- 燕市・安了寺の県指定天然記念物「八王寺の白藤」の保存会「八王寺大白藤保勝会」が県、市の補助金を受けて大雪でつぶれたフジ棚の修理を開始
- 15日に燕市・大河津分水桜並木や地蔵堂本町通りで第70回の節目の分水おいらん道中、準備期間もたっぷりあった2年ぶりの開催で期待も膨らむ
- 東三条駅となりの「海茶屋」がオープン30周年記念で15日から19日まで焼酎1杯30円などの特別サービス
- 1カ月後の三条祭りに備えて三条祭り若衆会が大名行列連絡会議、大名行列と舞い込みで意見交換
- 「しただ郷うきうきフェスタ実行委員会」が下田地域ビューポイントや食事どころを掲載した「越後三条 しただ郷観光マップ」を作成
- 弥彦駅前・停車場通りで早咲きのヒガンザクラがほころび、ようやく待ちに待った花見シーズンへ
- 第70回分水おいらん道中のPRに画像認識AR技術を使ったスマホアプリでプレゼント応募や記念撮影ができる初めてのサービス
- 10日の三条は青空が広がって5月上旬から中旬並みの最高気温19.7度、ことし2番目の暖かい陽気にサクラは開花へ加速
- 分水おいらん道中が行われる15日にNPO法人信濃川大河津資料館友の会が同資料館4階展望室で来館者に無料で抹茶と菓子をふるまう
- 「燕を愛するライトアップ倶楽部」が14日から燕消防署前の中ノ口川左岸のサクラのライトアップを行うために投光器を設置
- 海外通貨取引にかかる利殖勧誘の特殊詐欺の被害を防いだ第四銀行三条支店と窓口で対応した女性職員に三条署から感謝状
- 「水道の塔」の名で親しまれる燕のランドマークの改修工事完了を祝って14日に燕市の旧配水塔改修記念式典、本宮宏美フルートコンサートも
- 23日まで済生会三条病院で「墨彩画 藤井克之展」、墨彩画を描く画家、藤井克之さんの小品21点を展示
- 1999年に廃線になった新潟電鉄の通称「かぼちゃ電車」と旧月潟駅を保存する「かぼちゃ電車保存会」が保存13周年記念開放
