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2012年4月の記事
140本の記事があります。
- 9日の三条は最高気温16.4度で4月中旬から下旬並み,
- 春の全国交通安全運動で燕中央自動車学校で自動車教習生らによる交通安全街頭指導所、ドライバーのタマゴが先輩に交通安全を呼びかけ
- 三条信用金庫がことしも地元の交通安全に役立ててもらおうと三条市にカーブミラー5基を寄付
- 「スナックマンマ」経営の五十嵐さん、27周年記念チャリティーパーティーでことしもまゆ玉に下がった善意18万円余りを三条市に寄付
- 10日行われた国定勇人三条市長の定例記者会見で発表された11項目の概要
- 震災がれき受け入れに向けて三条市が5月4日に中央公民館、5日に嵐南公民館で「放射能と私たちのくらし」をテーマに市民学習会開催
- 三条中央自動車学校が園児の交通安全教室、アンパンマンとバイキンマンにふんした職員も登場してプロが交通安全を指導
- 今なお残雪をいただく弥彦山を仰ぐ弥彦温泉街で弥彦湯かけまつり、サクラのつぼみもかたく遅い春に観光シーズン幕開きを告げる
- 岩室温泉・高島屋で30日まで越後三条鍛冶集団による鍛冶職人が製作した越後三条打刃物の包丁やなどなどを展示、販売
- 15日の第70回分水おいらん道中に向けて大河津分水でサクラ並木のライトアップが始まり、観光案内所がオープン
- 三条市・本寺小路の「本寺小路元気プロジェクト」が4、5、6月の3か月間、1人2,000円以上の飲食で「パルムパーキング」の夜間駐車料金を無料に
- 第46回雪椿まつりミス雪椿コンテストに過去10年で最多の61人が応募、第一次審査会に進むミス雪椿候補11人が決まる
- 7日朝の三条市の市街地は一面の銀世界に逆戻りして三条消防南分遣所では積雪6センチ
- 藤井大輔&芳輔の鉄道コラム「鐵道双見」 久須美父子が私財を投げうって1912年に越後鉄道開業、27年に国有化されるも買収をめぐる政治介入が越後鉄道疑獄として表面化
- 燕市内にある文化財の所有者や管理者と行政をつなぐきっかけにと燕市教育委員会が「つばめ文化財だより」発刊
- 7日の三条は明け方の最低気温0.2度、雪も積もって季節外れの銀世界に逆戻り
- JAにいがた南蒲が7、8の2日間、保内緑化木センターで「春の植木祭り」、植木の展示即売や植木オークションで今シーズンの売り出しをスタート
- 済生会三条病院が内視鏡手術支援ロボット「ダ・ヴィンチ」を県内で初めて導入、ことし4月に保険適用となった前立腺がんの全摘除術に活躍
- 14日からの燕消防署前のサクラのライトアップとあわせて旧配水塔のライトアップも実現へ
- 7日朝、燕市吉田地区のラーメン店が全焼する火事
- 6日の三条は朝方、4月初旬というのに雪やみぞれが降る寒の戻り
- 春の全国交通安全運動にあわせて入学式の三条市大崎小の玄関前で春の交通安全運動出発式と新一年生交通安全キャンペーン
- 雪やみぞれが降るあいにくの天気のなか三条市内24小学校がそろって入学式、839人の1年生が入学
- 春の全国交通安全運動初日の6日、燕市交通安全対策協議会15日の分水おいらん道中の「信濃太夫」を一日交通課長に任命して特別街頭指導
- 三条市医師会准看護学院が第49期生入学式、倍率2倍の難関を突破した33人が入学して准看護師を目指す
- 発達した低気圧の影響で3日夜から暴風が吹き荒れた三条は4日の朝方からようやく風が収まり始め、しだいに台風一過のような穏やかさに
- 塩害で電線のスパークが多発し、燕・弥彦消防と三条消防だけで警戒出動は実に146件を数える
- 県内を襲った暴風に続いて4日夜になって塩害が原因と思われる電線がショートして火花が出るトラブルが多発、県央地域の消防本部にも次々と119番通報
- 15日の第70回分水おいらん道中をハイライトに6日から分水桜まつりを前にぼんぼりの設置作業などが行われる
- 燕市・成人式実行委員会が成人式会場で募金した東日本大震災義援金に寄せられた善意2万7,533円を燕市内に避難している人に役立ててと燕市に寄付
