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2011年3月の記事
153本の記事があります。
- 県央5市町村は田上の一部を除き16日午前9時から正午まで計画停電
- 東北電力でも16日から18日まで計画停電実施
- 計画停電に県央地域の小中学校も対応、半ドンや弁当持参、午後から授業などまちまち
- 三条市の計画停電の対応、庁舎窓口サービスは自家発で通常通り実施、出先機関の多くは計画停電終了後の午後1時から開館
- 第70回分水おいらん道中と分水桜まつり夜桜ライトアップを中止
- 三条市役所に日本赤十字社三条市地区の東北地方・太平洋沖地震災害義援金の受付窓口を開設
- 燕市が地震の発生に伴う被災者対策本部を設置、義援金、被災者の受け入れ、節電など今後の対応を会議
- 東北電力も計画停電実施の検討へ、節電の協力を呼びかけ
- 三条市が水害や地震を経験した長岡、見附、小千谷の3市と連携して宮城県名取市に職員10人を派遣
- 「春分の日」の21日に成人式を行う予定だったが三条市と田上町が延期を決定
- 三条市は14日朝の庁議で地震への対応を協議、節電で庁舎の照明が消える
- 計画停電の影響で上越新幹線の運行大幅減、首都圏への旅行中止を呼びかけ
- 三条市消防本部、緊急消防援助隊新潟県隊として宮城県で活動する職員7人の交代要員が新たに2次派遣隊として出発
- 国土地理院が東北地方太平洋沖地震による被災地の空中写真を公開
- 12、13日と三条雪割草寿会が雪割草園ヌグリーで第12回雪割草展、ユキワリソウの展示やチャリティー即売
- 燕市は東北地方太平洋沖地震被災地へ備蓄していた非常食4,000食など提供
- 三条市が日本水道協会新潟県支部の要請で給水車1台を仙台市水道局へ、県の要請で災害救助用毛布1,150枚を供出
- 11日朝の三条市は冬に逆戻りしたような一面の雪景色
- 東北地方太平洋沖地震の緊急消防援助隊として三条市消防本部から救急部隊と支援部隊の2隊、7人が宮城県仙台市へ出発
- 最大震度7の東北地方太平洋沖地震で三条市や燕市、加茂市でも震度4、被災地へ向けて三条市から支援車出発
- 10日の三条は最低-1.6度、最高3.7度の真冬並みの厳しい寒さ
- 三条市で13日、東大大学院の鈴木宣弘教授を講師に話題のTPPに関する農業経営研修会「知っておきたいTPP」
- 中小企業大学校三条校、新年度の研修は6つの新規コースを含む計32コースで受講生を募集
- 29日にリサーチコアで日本テクニカルデザイナーズ協会(JTDNA)が製品安全(PL対策)セミナー「~表示~リコール~ブランド~」
- 12日から国営越後丘陵公園で雪割草まつり、ユキワリソウの展示や即売会、講演会など
- 9日の三条は、朝のうちは抜けるような青空が広がったが、昼前から急速に天気は下り坂で激しい風雪、落雷
- 27日に諸橋轍次記念館で道の駅「四万十とおわ」の畦地履正さんを講師に「しただ郷道の駅フォーラム」
- サンシンが金型製造の技術を生かして開発した自社製品第2弾、ペット用アルミ位牌が人気
- 高校入試中、燕市・県立吉田高校に爆破予告、試験を一時中断して受験生139人が避難
- 国定三条市長が定例記者会見、栄体育館オープン、市民総合窓口と福祉総合窓口の統合、新たな豪雨災害対応ガイドブックの作成など
