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2011年4月の記事
121本の記事があります。
- 三条市から世界ブランドへと羽ばたいたスノーピークがグラウンドオープン、キャンプ場と直営店もオープン
- 三条商工会議所青年部が新年度事業計画や収支予算を決める
- 燕三条地場産業振興センター5月1日から5日まで「じばさんゴールデンウイークフェアー2011」、4月29日から先行して金物特価市スタート
- 少年の健全育成に対する功労で三条署から三条地区の少年補導員3人に感謝状を贈呈
- 三条市が市内4避難所で順に「三条市の考え方説明会」、20キロ圏外への一時帰宅は三条市の送迎バスで5月2、3の2日間で実施へ
- 「勇人パパと絵本を楽しもう♪」の3月29日分の感想コメントをホームページに掲載
- 三条飲食店組合が三条市内4つの避難所できむら食品提供のもち入りの「三条カレーラーメン」の炊き出し
- 震災で中止になった「分水おいらん道中」向けに開発したオリジナル純米酒「分水さくらの酒」の売り上げなどから南山酒店と清六商店が義援金
- 燕市が東京ヤクルトスワローズとコラボで「田んぼアート」のデザインにスワローズの「つば九郎」、OBによる少年野球教室、スワローズ公式戦で「ヒーロー賞」提供
- 国定三条市長が会見、三条市が政府の一時帰宅許可基準決定に伴って28日に三条市内4避難所で市の考え方の説明会、取引先被災で債権回収困難な人に最大1,000万円の緊急融資制度
- 燕市が「仮設住宅応援(燕)グッズ」第一弾、宮城県名取市に発送する100セットを燕市に避難している人たちで箱詰め作業のボランティア
- 三条市と燕市が合同で8カ月ぶり4回目の燕三条地域景況対策会議、テーマは「東日本大震災による燕三条地域の景況及び今後の対応策について」
- 燕市に避難する70人近くが参加して燕市分水観光協会による2回目の花見ツアー、ぐずついた天気で花見はおあずけ、花の代わりは和太鼓に三線
- 燕市子ども体験活動支援センターが燕市に避難している人たちからも参加してもらってチューリップの花でアート作品制作
- 燕のご当地映画『アノソラノアオ』の最終オーディションに23人が参加し、メーンキャスト12役を目指すて最終オーディションにのぞんだ。
- 世界初の直営キャンプ場の中に工場と本社機能をもつスノーピークの新社屋が竣工、ユーザーと企業の思いをつなぐ
- 県内観光の活性化と東日本大震災の復興支援にと新潟県旅館組合「新潟の宿から元気を贈ろう!みんなで日本復興プラン」を企画
- 三条市の小学4年生で全盲の佐藤英里ちゃんが市内の避難所でキーボードの弾き語りコンサート
- カントリー&クラフトフェスタVOL.7は開場と同時にすし詰めのにぎわいの大盛況
- 三条市に避難している高校生バンド「KtKB」が南相馬復活祈願ミニライブ、忘れられない避難先の思い出を胸に刻む
- 5月8日に県指定天然記念物「八王寺の白藤」の保存する燕市・安了寺でことしも第35回白藤茶会
- 25日から三条市栄体育館トレーニングルームの初心者利用講習会、受講者に利用登録証を交付
- 本寺小路元気プロジェクトが被災地支援を忘れないよう「がんばろう東北・がんばろう日本」の文字を入れた缶バッジを限定販売
- 燕市・吉田地区ジパング倶楽部友の会が会員から募った東日本大震災の義援金12万円を燕市に寄付
- 福島県南相馬市の桜井勝延市長が米・タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」に
- 燕市議会が福島県南相馬市を訪れて義援金30万円を寄付、桜井市長と懇談し、燕市に避難している南相馬市民とともに被災地を視察
- 燕市分水観光協会が中止した「おいらん道中」に寄せられた広告料や寄付の一部で燕市に避難している人を対象に花見ツアー
- 東日本大震災から1カ月余り、三条市の避難所に避難していた福島県南相馬市の65歳男性が死亡
- 20日は三条中央ライオンズクラブ、三条市歯科医師会、三条宝生会が三条市に義援金など寄付
- 燕市で開かれた地方革命文化会議県央サミット出演後に被災地を訪れた津田大介さんがラジオ番組で現地リポート
