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2011年12月の記事
119本の記事があります。
- ストックバスターズで1月3日から9日まで新春初売、アウトレット価格をさらに正月価格に値下げして販売、初日はガラポン抽選会も
- 大みそかの31日に二・七の定期市の会場で恒例の歳末臨時市、厳しい冷え込みのなか年末年始用の花や刺身を買い求める
- 県央地域の大みそかの夜は雨や雪は降らず、風も弱くて比較的穏やかな年夜
- 東日本大震災で三条市に避難している人たちへ兵庫県豊岡市からランドセルに続いて今度はもちや野菜などの「お正月用品」が届く
- スノーピーク本社ストアは1月1日午前9時から新春初売り、福袋も用意して9日まで初売りセール
- 三条市シルバー人材センターが昨年に続いて同センターの事業の実施日や事業の内容を一覧できる2012年版の「長いきいきカレンダー」を作成、全戸配布
- 30日にきむら食品で恒例「うさぎもち感謝祭」、もちつき大会や雑煮サービス、アルビレックスBC選手と写真撮影、感謝祭特別価格販売も
- 県央研究所で来年1月25日までに5日間を顕微鏡無料開放デーとして「知りたがりやの勉強会」、検査用の顕微鏡でカビやダニを観察
- 1月1、2日と酒場カンテツで長岡市出身の現代音楽作曲家、平沢亮さんの初めての写真展「大地と花びらの写真展」
- 年越しを前にことしも角利産業が広域養護老人ホーム「県央寮」に切りもち200個などを寄付
- 三条市四日町交流センターで高齢者の生きがい活動支援通所事業「四日町いきいきセンター」と併設の四日町児童館の小学生が一緒にもちつき大会
- 法華宗総本山本成寺がすす払いを行って1年間のほこりを払い清めて新年を待つ
- 28日の三条は日中、青空が広がる穏やかな陽気だったが朝晩は氷点下の冷え込みで6日連続の冬日
- 鈴木燕市長の2011年は東日本大震災に伴う避難者の受け入れ、プライベートでは母を亡くして公私ともに対応に追われた忘れることのできない1年
- 官公庁仕事納めの28日、国定勇人三条市長が職員に年末のあいさつ、災害が続いた1年、年末年始もいろいろな考えを巡らせてほしいと求める
- 燕市粟生津小PTAが地域と合同の文化祭「秋彩祭」のバザーの売り上げと募金箱に寄せられた善意2万5,000円余りを東日本大震災で燕市へ避難している人のために
- 三条市消防本部が年末商戦でにぎわう三条市内のスーパーや量販店など20店舗を対象に年末特別警戒
- 「小中一体校の問題を考える会」と「私たちの三条市をつくる市民の会」、三条市教委が第一中学校区の3つの小学校の統廃合を決議していないとして一体校建設中止を求める申し立て
- クリスマス寒波が一息ついて「しただブログ」に下田地域に降った大雪のようす
- 三条市・フラワーショップ「palette」、オリジナルの正月飾りを販売で女性に人気
- 「熱血!オヤジバトル」の決戦ライブ出場バンド発表、燕市のトリオバンド「矢代秀晴 & South Hills」が『燕三条カレーラーメンの歌』で出場決める
- 25日もクリスマス寒波が続き三条市は雪が降ったりやんだりで、最高気温1.9度の真冬の寒さ
- おもしろいことをやろうをコンセプトに初めて開かれた「さんじょうワクワク未来トーク」にフェースブックでつながる23人が参加して可能性を探る
- 上京してフリーランスのイラストレーターとして独り立ちした燕市出身の力石哲郎さんが、ふるさとで新築住宅の壁面のイラストを手掛ける
- 鈴木燕市長がことし最後の定例記者会見、県央地域で初めて公共施設へのESCO事業を導入
- 西本成寺有志会がことしも門松作り、三条市総合福祉センターに寄付したほか、注文を受けた家庭に門松を届ける
- 三条信用金庫の職員16人が宮城県石巻市・水産加工品メーカー「木の屋石巻水産」で木製パレットの洗浄などのボランティア活動
- 分水商工会青年部がことしもクリスマスイブにサンタクロースにふんして61家族の子どもたちにクリスマスプレゼントを届ける
- 「しただブログ」はクリスマスイブの24日の思いがけない快晴に恵まれた下田郷の穏やかな冬景色
- 日本舞踊「春登茂会」の小学生7人が燕市・グループホーム仲町を慰問、木場小路万灯組の若連中とともにお玉さんの伊勢音頭も披露
