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2011年5月の記事
105本の記事があります。
- スノーピークが被災地の直接支援に続いて三条市に避難している人たちのために100万円を寄付
- 三条市・下大浦自治会が中越沖復興基金活用の礼に20万円を三条市内の被災者に役立ててほしいと三条市に寄付
- 梅雨の出水期を前に三条市が市内の河川や山地などの危険カ所6カ所を巡視
- 31日朝、三条市新保地内で木造2階建ての農作業小屋1棟が全焼
- 7月1日から3日まで2泊3日で燕市社協が第2回東日本大震災支援「陸前高田市行き市民ボランティアバス」を運行、参加者募集
- JAにいがた南蒲が三条市の体験田で春の田植え体験、小学生親子など70人近くが、昔ながらの手植えを体験
- 三条市勤労青少年ホーム「ソレイユ三条」と農業体験交流センター「サンファーム三条」の避難所閉鎖に伴って6月1日に貸し出し再開
- 【小耳聞き耳】スーパークールビズに腰を引き気味の鈴木燕市長、佐賀県武雄市・樋渡市長はポロシャツやTシャツに加え、新たに短パン、サンダルを認める
- スノーピーク、ソリッドステートランタン「ほおずき」の2011年モデル発売に伴って初代モデルのアップグレードサービス実施
- 三条市の避難所再編で勤労青少年ホーム「ソレイユ三条」の避難所を閉鎖、18人が統合先の体育文化センターへ移動、2人はふるさと南相馬へ
- 燕市と東京ヤクルトスワローズとのコラボ事業で28日、スワローズのマスコット「つば九郎」が燕市に初飛来
- 三条商工会議所、空席だった専務理事に三条市の前経済部長、木村文夫さんを承認
- 三条市の避難所から初めて団体で南相馬市へ帰郷、多くが2カ月半近くを三条市で過ごした12人を握手と涙で見送る
- 『アノソラノアオ』制作のアイエス・フィールド、撮影現場の見学に燕市に避難している福島県南相馬市の人たちを招待
- 三条市自治会長協議会が東日本大震災の義援金として各世帯から募った封筒募金の善意が約2,800万円にものぼる
- 28日、東京ヤクルトスワローズのマスコットキャラクター「つば九郎」が燕市に飛来し、田んぼアートの田植えや少年野球教室、「つばくろの里」訪問
- 福島県南相馬市小高区のラーメンの有名店「双葉食堂」の店主が三条市の避難所から帰郷、再建を前に世話になった礼にラーメンをふるまう
- 鈴木燕市長が定例記者会見、一般会計6月補正予算3,745万4千円など5項目を発表
- アーネストが同社創立30周年の記念事業の一環で三条市に車いす30台を寄付
- 三条削ろう会が「第1回三条削ろう会 東日本大震災復興祈願・三条記念事業」200年杉御柱建てで寄せられた善意4万円近くを三条市への避難者のために
- 6月5日に三条地名研究会&三条まちづかいの会が6月公開講座「今こそ学びたい江戸商人の知恵『江戸しぐさ』」
- 東日本大震災による燕三条地域の産業や経済への影響で燕、三条の両市長と両商議所がそろって泉田知事に要望
- 燕市吉田小児童会ボランティア委員会は児童から募った義援金4万5,423円を燕市に託す
- 燕三条ブランド検討委員会が今年度初会合、新委員長に中野燕商議所副会頭、新副委員長に山井三条商議所副会頭を決め、今年度事業概要などを協議
- 25日は燕市・吉田天満宮大祭、前日24日は宵宮祭でカラオケ自粛も好天に恵まれて参拝客も人出も近年にないにぎわいに
- 燕市「グループホーム白ふじ」で燕市立つぼみ保育園の子どもたちがお年寄りと一緒にサツマイモの苗植え
- 燕のご当地映画『アノソラノアオ』がクランクイン、大河津分水の洗堰でのシーンに始まり、永井大さんも
- 燕市・柳山神楽組合が祝儀などの収益から5万円を東日本大震災の義援金に寄付
- 24日を宵宮に25日は燕市吉田下町、吉田天満宮の大祭、219の露店が連なる
- 燕市婦人会燕地区が東日本大震災の義援金にと会員の善意約12万円を燕市へ
