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2011年7月の記事
119本の記事があります。
- 燕市内3地区の夏まつりの最後を飾る第54回吉田まつり開幕、初日22日は猛暑一服で人出も多く、夜の民謡流しも盛り上がる
- 22日夜、三条市大野畑の国道8号交差点で車と自転車乗りの小学生がぶつかり、小学生が重体
- 三条市内小中学校で1学期の終業式、前日までの猛暑がぴたりと収まって拍子抜けなほど涼しい終業式
- スノーピークが県内初のセグウェイ本格導入、本社キャンプサイトをコースにセグウェイ・ツアーをスタート
- 22日から31日までの「夏の交通事故防止運動」の初日に三条市交通安全対策連絡協議会が交通安全指導所を開設
- 燕市・分水おいらん道中PR隊のマスコットキャラクターをデザインしたパソコンの壁紙のダウンロードサービスが登場
- この夏、新潟県央工高から世界大会やインターハイに出場する延べ27人に同窓会が助成金を贈呈、レスリング部の3年生泉田選手はハンガリー開催のU17世界大会へ
- 燕市吉田庁舎の緑のカーテンのゴーヤがあっと言う間に大きく成長、花を咲かせ、立派に果実も
- 燕市・分水地区での「市長とのふれあいトーク」に市民約60人が参加して鈴木市長に質問や直訴
- 22、23日と第54回吉田まつり、民謡流しに41団体から1,963人、山車巡行に15団体から1,085人が参加して吉田の夏を盛り上げる
- 21日の「土用の丑の日」を前に20日、日本一の最高気温38.4度を観測した三条市で人気店の神田屋鮮魚店はグリルをフル回転でウナギのかば焼き
- 「つば九郎」も参加して田植えした燕市の「田んぼアート」が見ごろ、上から見渡せる見学台も設置
- 23日正午から市役所栄庁舎駐車場で2011栄ふるさと夏まつり、昼はアトラクションとテナント、夜は花火大会
- 三条市歴史民俗産業資料館で7/24「沈金フレームアートづくり」、8/21「箔押し金具キーホルダーづくり」のワークショップ、参加者を募集
- 旧三条、下田の郷観光協会が合併した三条観光協会
- 燕市が旧第2避難所の畑で避難所の人たちと地元保育園児によるジャガイモ堀り
- 台風6号接近で県内はフェーン現象に見舞われ、三条は全国一の最高気温38.4度を観測
- 三条市教育委員会が小中一体校の問題を考える会からの公開質問状に対する対応について協議
- ドイツ・ゾーリンゲンの刃物メーカー、ロベルト・ヘアダー社が三条市内に避難している人のためにキッチンナイフ80本を寄付
- 【小耳聞き耳】燕市防災無線の定期放送が被災した人たちを複雑な気持ちにさせる『故郷』から『恋ツバメ。』に変更
- 燕市・分水おいらん道中PR隊のキャラクター「きららん」が募集した七夕短歌の受賞作品決まる
- 19日の三条は熱帯夜が明けると最高気温33.3度の真夏日、台風6号接近の予兆のように美しい夕焼けが広がる
- 震災で「春分の日」から延期、初めての真夏の三条市成人式が行われ、出席は大きく減るも1,106人の新成人の門出を祝う
- 17日夜、三条市西本成寺2で工場と住宅1棟ずつが全焼、ビニールハウス2棟が一部燃え、89歳女性が軽いけが
- 第40回飛燕夏まつりは17日夜の燕ばやし大会でフィナーレ、青空と猛暑のなかで夏まつりが幕を閉じる
- 燕市・八王寺大白藤保勝会が県指定天然記念物「八王寺の白藤」のマメもぎとせん定作業
- 第40回飛燕夏まつり初日16日、午前中のパレードやふれみこし、夕方から燕1000人みこしやよさこいソーラン
- 16、17の2日間の燕市分水地区の夏まつり、第40回分水まつりはたるみこしで幕開き、16日夜は分水みこしに民謡流し
- 三条市水道局大崎浄水場の建造物12件が国登録有形文化財に、三条市では旧武徳殿に続いての登録
- 16、17日と燕市で燕地区の飛燕夏まつりと分水地区の分水まつりと2つの夏まつりが開催
