新サイトで公開している記事を、掲載年・月から探せます。一覧にない過去記事は旧ニュースタンクもご覧ください。
2011年8月の記事
144本の記事があります。
- 16日に燕市分水・地蔵堂本町付近で初めての分水まちなか盆踊り、午後3時半からテント村で飲食販売、7時から盆踊り
- アウトレットショップ「ストックバスターズ」で16日まで「お盆びっくりプライスセール」、さらに値下げのお盆価格も
- 第26回加茂川夏祭りは、豪雨水害で土砂が積もった河川敷の会場の復旧作業も間に合い、好天にも恵まれて4万人の人出に
- 15日まで弥彦山ロープウェイが夜間特別運転「弥彦山・夕日&夜景&星空クルーズ」、日本海に沈む夕日からパノラマの夜景、夏の星座観測も
- 銀行窓口での対応で外国通貨の販売を偽装した詐欺被害を防いだ第四銀行三条北支店職員に三条署から感謝状
- 三条市下田地区のレストラン「庭月庵 悟空」はこの夏限定で冷たいみそ汁「冷やし汁」を提供、好みの夏野菜を自分で具を自分で器に盛って味わえる
- 三条・燕総合グラウンドでボランティアを募集して記録的豪雨による土砂やがれきの撤去作業、10日は300人、13日は実に800人が参加して一気に作業が進む
- 16日まで燕三条地場産業振興センターで「じばさんお盆フェアー」、帰省客や観光客に地場産品の販売とアピール
- 三条市災害ボランティアセンターは13、14日はボランティア活動を休んでニーズの受け付けとボランティアの問い合わせの電話対応だけ
- 道の駅「漢学の里しただ」駐車場の農産物直売所「しただうんめもんフェア」で15日まで特別お盆営業、盆花や果物を販売
- 豪雨災害にも負けずことしも14日に加茂川河川敷で第26回越後加茂川夏祭り、昼のイベントから夜は盆踊りや大花火大会
- 13日昼前、三条市三柳地内の金物店兼倉庫が半焼
- 弥彦村商工会青年部が旧弥彦村役場跡で毎夏恒例の弥彦温泉縁日村、地元の人や弥彦温泉の宿泊客を手づくりの縁日でもてなす
- 8月27日に開かれる燕市燕地区の商店街をホコテンにした夏休み最後の週末のイベント「200メートルいちび」のちらしが完成
- 12日から三条市が豪雨水害の被災世帯を対象に市内8施設で支援物資の住居用洗剤、ハンドソープ、タオルを配布
- 10日の三条は明け方最低25.5度の熱帯夜、最高気温は34.1度の寝ても覚めても厳しい暑さ
- 三条市と災害時の相互応援協定を結んだ三重県菰野町からボランティアバスで副町長をはじめ18人が来条、上保内の住宅で泥だしに汗
- 三条市が豪雨災害緊急対策資金を創設、直接損害貸付と復旧事業貸付で融資から3年間の利子補給100%
- 小中一体校の問題を考える会の「第一中学校区の学校建設をすすめるためのアンケート」に回答のあった995通を集計
- 日本金属洋食器工業組合が10日午後4時半から特別開館した燕市産業史料館で金属洋食器製造100周年「エコ&ナイトミュージアム」、猛暑のなかでにぎわう
- 三条署と三条商議所が「犯罪の起きにくい社会づくりに関する協定」に県内で初めて調印
- 三条市に避難している福島県浜通り地域の子どもたちが4月にランドセルなどを贈ってくれた兵庫県豊岡市の中貝市長に直接、礼を述べて感謝
- 良寛の拓本「天上大風」をデザインした第6回燕市美術展のポスターが完成
- 9月4日の三条市・中浦ヒメサユリ森林公園での三条発!音楽フェスティバル「三条楽音祭」で先着1,000人にオリジナルうちわプレゼント
- 三条市が豪雨被害に伴う補正予算42億円余りを市議会に説明
- 国定三条市長、今回の豪雨災害は7・13水害後の河川改修で「今回の被害にとどまった」、人命を救ったコミュニティーの力を痛感
- 13日から16日まで「じばさんお盆フェアー」、その先行イベントで6日から金物特価市を開いて包丁や鍋、園芸用品などを格安販売
- 「そろばんの日」の8日、ことしも三条珠算学校が三条市・宗正寺のそろばん塚の前でそろばん供養
- フード&バー「noanoa」の石橋店主が東日本大震災で燕市内に避難している人たちのためにカップ麺600個余りを寄付
- 水害と東日本大震災の復興祈念を込めた第7回三条夏まつり、最終日は三条総踊りと大花火大会でフィナーレ、人出は昨年2,000人上回る8万7,000人
