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2011年の記事
1,430本の記事があります。
- 三条市の小学4年生で全盲の佐藤英里ちゃんが市内の避難所でキーボードの弾き語りコンサート
- カントリー&クラフトフェスタVOL.7は開場と同時にすし詰めのにぎわいの大盛況
- 三条市に避難している高校生バンド「KtKB」が南相馬復活祈願ミニライブ、忘れられない避難先の思い出を胸に刻む
- 5月8日に県指定天然記念物「八王寺の白藤」の保存する燕市・安了寺でことしも第35回白藤茶会
- 25日から三条市栄体育館トレーニングルームの初心者利用講習会、受講者に利用登録証を交付
- 本寺小路元気プロジェクトが被災地支援を忘れないよう「がんばろう東北・がんばろう日本」の文字を入れた缶バッジを限定販売
- 燕市・吉田地区ジパング倶楽部友の会が会員から募った東日本大震災の義援金12万円を燕市に寄付
- 福島県南相馬市の桜井勝延市長が米・タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」に
- 燕市議会が福島県南相馬市を訪れて義援金30万円を寄付、桜井市長と懇談し、燕市に避難している南相馬市民とともに被災地を視察
- 燕市分水観光協会が中止した「おいらん道中」に寄せられた広告料や寄付の一部で燕市に避難している人を対象に花見ツアー
- 東日本大震災から1カ月余り、三条市の避難所に避難していた福島県南相馬市の65歳男性が死亡
- 20日は三条中央ライオンズクラブ、三条市歯科医師会、三条宝生会が三条市に義援金など寄付
- 燕市で開かれた地方革命文化会議県央サミット出演後に被災地を訪れた津田大介さんがラジオ番組で現地リポート
- 元大相撲力士で前東関親方の高見山大五郎さんが三条市の避難所を訪れて避難している人たちに笑顔と勇気を運ぶ
- 三条市水道局、4月分請求の水道料金納入通知書の一部でバーコード読み込みに不具合、新しく印刷した納入書を再送付
- レストランMIYOSHIが売り上げの10%を義援金に充てる「応援してます!チャリティーメニュー」6品をスタート
- 鈴木力燕市長が南相馬市へ一時帰宅した人たちと懇談、被災地のあなにも生々しい悲惨な現状に絶句することも
- 17日告示の加茂市議選、定員20に1人超過の現職17、元職1、新人3の21人立候補
- 被災地の仮設住宅で新生活を再出発する被災者を燕製品の台所用品で支援しようと燕市が岩手、宮城、福島の各県へ「頑張れ東北!仮設住宅応援(燕)」グッズを1,000セットずつ
- 17日は穏やかな陽気で県央地域では数日前からサクラの花が次々と咲き始め、花見を楽しむ人も
- 三条野球連盟が三條機械スタジアムで平成23年開幕式、77チームから1,200人余りが参加してシーズンの幕開き告げる
- 東北電力の8月の電力供給見通しは60万kW上乗せの1,210万kWていどに
- 三条市に避難している人たちのための「応援バザール」、市民が寄せた物資を提供する無料フリーマケットやイベントも
- 加茂市長選は現職の小池清彦氏が初めて無投票当選で5期目を飾る
- 16日夜、東電・柏崎刈羽原発で電源作業中に発煙、けが人なし
- 24日に三条商工会議所で「カントリー&クラフトフェスタVOL.7」、前回より3店多い45の出店者が布小物やカントリー雑貨など手づくり品を販売
- 燕市・第2避難所の農園で畑仕事が本格化、営農部長に抜てきの吉井さんは畑仕事が再出発の原点になると信じる
- 16日昼前の春の嵐にも耐えて県央地域のサクラは間もなく見ごろに
- 燕市の避難所から福島県南相馬市へ帰宅する6人に市から燕産のコメを1人10キロずつプレゼント
- 15日も三条市内の4つのロータリークラブや三条市医師会が三条市に義援金や物資を寄付
