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2011年の記事
1,430本の記事があります。
- 三条市が豪雨被害に伴う補正予算42億円余りを市議会に説明
- 国定三条市長、今回の豪雨災害は7・13水害後の河川改修で「今回の被害にとどまった」、人命を救ったコミュニティーの力を痛感
- 13日から16日まで「じばさんお盆フェアー」、その先行イベントで6日から金物特価市を開いて包丁や鍋、園芸用品などを格安販売
- 「そろばんの日」の8日、ことしも三条珠算学校が三条市・宗正寺のそろばん塚の前でそろばん供養
- フード&バー「noanoa」の石橋店主が東日本大震災で燕市内に避難している人たちのためにカップ麺600個余りを寄付
- 水害と東日本大震災の復興祈念を込めた第7回三条夏まつり、最終日は三条総踊りと大花火大会でフィナーレ、人出は昨年2,000人上回る8万7,000人
- 燕市がARアプリ「Layar」を利用した燕市と弥彦村を中心に観光情報をスマートフォン向けに発信するコンテンツ「燕・弥彦観光ナビ」をリリース
- 記録的豪雨で大量の土砂やがれきが残る三条・燕総合グラウンド、10日と13日に一気に撤去作業を進めるため大量のボランティアを大募集
- 枝野官房長官が8日午前の会見で新潟・福島豪雨の被災地を早く激甚災害に指定する必要がある
- 民主党の岡田幹事長が記録的豪雨の被災地視察で新潟県入りし、三条市から長岡市、見附市、十日町市を視察
- 第7回三条夏まつり2日目の6日は三条地区5つの商店街が夜店市、本寺小路周辺では三条夏神輿
- 越後長野温泉「嵐渓荘」は予定通り10日営業再開、そばの日帰りの八木ヶ鼻温泉「いい湯らてい」はまだ営業再開のめどが立たないが従業員の表情は明るい
- 5日の三条は最高気温は34.3度と猛暑日に迫る厳しい暑さ
- 三条市災害ボランティアセンター下田本部に6日は午前中だけで194人のボランティアが参加、東京から自衛隊退職者の団体参加も
- 第7回三条夏まつりの初日夕方から歩行者天国にした目抜き通りで凧と凧ばやし踊りパレード、市民民謡踊り流しには約3,000人
- ことしの三条夏まつりのふれ太鼓は避難所を開設している三条市総合福祉センターを巡回コースに加え、避難している人たちの前で「三条凧ばやし」を披露
- 記録的豪雨の被災者の支援に充てる三条市水害義援金の専用口座をゆうちょ銀行にも開設
- 5日の三条市災害ボランティアセンターにこれまで最多の三条本部に104人、下田本部に約150人のボランティアが参加
- 4日の三条市災害ボランティアセンター三条本部に参加したボランティアは62人、うち三条市内からの参加は5人にとどまる
- 武田金型製作所が週1回放送のUSTREAM番組で同社の出来事を紹介、4日からリニューアルしてダブルパーソナリティーにパワーアップ
- 燕市出身、三条高校出身の画家、鈴木國男さんが8日まで三条東公民館で「水」をテーマに個展
- 金子材木店が6、7日と三条市西中地内の「夏なのに涼しい家」の住宅完成見学会、新築やリフォームに興味のある人の来場を呼びかける
- 燕三条JCの2012年度理事長は新潟精機社長の五十嵐利行さん、あらゆる面で見直しをしたい
- 信濃川左岸河川敷の三条・燕総合グラウンドに大量の土砂や流木が残されて復旧には1カ月はかかる見通し
- 兵庫県老人クラブ連合会から三条市災害ボランティアセンター三条本部に「元気袋」200セットが届く
- 記録的豪雨に見舞われた三条市の復興も願って7日まで3日間の三条夏まつりがふれ太鼓で開幕
- 4日の三条は最高気温33.9度の猛暑、夕方は大雨洪水警報が出て局地的に短時間に強い雨
- 3日の三条は曇りがちながら最高気温32.5度の厳しい暑さ
- 三条市に災害時の相互応援協定を締結したばかりの三重県菰野町や水害サミットメンバーの秋田県北秋田市が応援
- 「しただブログ」に床上浸水の被害を受けた「かもしか病院」のようす、途方に暮れるような復旧作業
