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燕三条・新潟県央地域のニュース

過去記事

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2011年の記事

1,430本の記事があります。

  1. 被害の大きかった下田地区に復旧対策の現地本部をと下田サービスセンターに三条市復旧対策現地本部開設
  2. 3日の三条夏まつり開催検討会議ですべて予定通りに5日から3日間での夏まつり開催を確認、「7.29水害復興祈念 がんばろう三条」も冠して
  3. 三条市が8月6日の広島平和記念式典に派遣する市内9人の中学生の結団式と激励会
  4. 「はしの日」の8月4日、県央食品衛生協会三条支部が恒例のはし供養祭、はし1,500膳を焼納してはしに感謝
  5. 三条市災害ボランティアセンターはニーズ増にボランティアの数が追い付かず人手不足がますます深刻化
  6. 国定三条市長、国交省に下田地域への緊急災害対策派遣隊「TEC-FORCE」の派遣を要請
  7. 南相馬市をはじめ福島県の東日本大震災被災地のボラセンから三条市のボラセンに大量の資材が届く
  8. 国交省北陸地方整備局信濃川下流河川事務所の日下部隆昭事務所長が信濃川の出水対応で会見、7・13水害後の災害復旧工事や関連緊急事業が奏功
  9. 三条市下田地区で27日に開かれる予定だった「しただふるさと祭り」は水害で中止に
  10. 自民党の本県選出国会議員が3日、記録的豪雨の中心的な被災地となった三条市を視察
  11. 3日未明、三条市内で自宅を兼ねた工場に放火未遂の男を逮捕
  12. 三条市内では今も25世帯の75人が避難し、早水地内の農業体験施設「よってげ邸」には14世帯の39人が避難
  13. 三条市災害ボランティアセンターの下田本部はニーズに対して圧倒的にボランティアが足りず、ボランティアを緊急大募集
  14. 三条市長日記に断水の発生の原因や復旧の経緯、源水の汚れに加え道心坂の片側車線崩落で水道管破損の危機に直面
  15. 福岡県の中学校教諭が福島県へ向かう道中のスノーピークでのキャンプがてらにボランティア登録、2日はボランティア活動に参加
  16. 豪雨で住宅2棟が流失した三条市森町地内の五十嵐川右岸は、濁流で川岸が大きくえぐられて無残なつめあと
  17. 燕三条ワシントンホテルが東日本大震災チャリティーコンペの善意などから燕市と三条市に10万円ずつ寄付
  18. 床上浸水の「いい湯らてい」は営業再開の見通しが立たないものの再開に向けて社員一丸となって復旧作業に取り組む
  19. 記録的豪雨で三条市上保内は布施谷川や新田川があふれて保内駅前を中心に床上浸水が相次ぎ、住民は復旧作業に追われる
  20. 三条市が8月31日まで家庭で出た水害ごみの自己搬入の仮置き場を開設
  21. 三条市水害義援金の受け付けを銀行口座と市役所で開始
  22. 断水が続いている地域が残る三条市で2日夕方から公共施設の風呂とシャワーを無料開放
  23. 東日本大震災の被災地、福島県相馬市から断水の三条市へ救援物資のミネラルウオーター2.6万本届く
  24. 三条市災害ボランティアセンターが活動開始、さっそく復旧作業のボランティアに出動する一方、被災した市民にセンター開設をPR
  25. 三条市社会福祉協議会が三条と下田に本部を置いて三条市災害ボランティアセンターを開設、活動開始
  26. 1日、三条市で災害ボランティアセンターが発足、まずは被災マップ作成とニーズ収集のボランティア20人を募集
  27. 三条市の水道は1日夜までにすべての復旧工事を終わって配水を再開、断水や減水は解消へ向かうが2日も三条地区と栄地区の給水場所は開設
  28. 嵐渓荘は隣りを流れる守門川の増水で床上浸水するも致命傷を免れて10日後の再開を目指して復旧作業、流失したつり橋の復元にも期待
  29. 平野防災相を団長に政府調査団が三条市江口地内の五十嵐川の破堤現場などを訪れて記録的豪雨の被害の現地調査
  30. 三条市で県内外からの応援で給水活動を展開、1日のうちに市内全域で解消の見通し